• マツダ ユーノス800

    ユーノスブランドのフラッグシップとして誕生した3ナンバーサイズの高級セダン

    マツダ ユーノス800

    ユーノスブランドのフラッグシップとして誕生した3ナンバーサイズの高級セダン。“10年基準”すなわち10年変わらない価値や性能を謳って華々しくデビューした。最大の特徴は量産車としては初めてミラーサイクルエンジンを搭載したこと。この2.3LのV6エンジンは、ミラーサイクル+リショルムコンプレッサーを組み合わせ、2Lクラスの燃費を実現しつつ最高出力220psを発生する画期的なもの。そのほか通常の2.5LのV6もラインナップする。ミッションは電子制御4ATのみで駆動方式はFF。電子制御ヨーレイト感応型4WSなど先進デバイスを搭載するモデルも用意されている。(1993.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4825×1770×1395

    カラー

    サテライトブルーマイカ, 青色, ディープグリーンマイカ, 緑色, アールヴァンレッドマイカ, 赤色, ブルーイッシュグレーマイカ, グレー, ガーディニアホワイトマイカ, 白

  • メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン

    3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン

    メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン

    3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン。基本性能はベースのセダンと同様に、よりスポーティになった。前後足回りに可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)を装着。さらに車速感応式ステアリング、ボディ剛性向上やエンジンを低く後方に配置するなどの技術を採用。これら“アジリティコントロール”により、俊敏性や快適性のある走りを獲得。ラゲージは旧型と比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドや、ボディ幅を1.8m以内に抑えつつも大きくなったボディにより、広く使い勝手が向上。最大積載量は1465Lとなっている。またセダン同様に、スポーティなアバンギャルドと高級感のエレガンスという2つの個性をもつ。(2008.4)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4600×1770×1460

    カラー

    タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, ファイアオパール, テノライトグレー, グレー, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ

  • ボルボ S80

    新しい上級車用のプラットフォームを開発して作り上げた最上級セダン

    ボルボ S80

    新しい上級車用のプラットフォームを開発して作り上げた最上級セダン。直6エンジンを横置きに搭載するFF車というボルボならではといえる独特のレイアウトを採用する。むち打ち症を低減するWHIPS機構付きシートや側面衝突に対応するIC/インフレータブルカーテン、スタビリティ&トラクションコントロールなど、先進的な安全装備を標準で用意した。エンジンは2.9LのNAと2.8Lのインタークーラー付きターボ仕様の2機種。電子制御4速ATと組み合わされ、ターボ仕様車はギアトロニック付きとなる。パワーシート、電動ガラスサンルーフなどの快適装備が標準装備される。(1998.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4830×1835×1450

    カラー

    ホワイト, 白, ダークグリーンパール, 緑色, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルー, ムーンダストメタリック, ベージュ

  • ヒュンダイ エラントラセダン

    ヨーロッパ市場を意識して開発されたミドルクラスのセダン

    ヒュンダイ エラントラセダン

    ヨーロッパ市場を意識して開発されたミドルクラスのセダン。日本市場にはヒュンダイが参入した2001(H13)年1月からラインナップされている。ボディは全幅が1700mmを超えるため3ナンバー車となるが、4500mmほどの全長で日本の道路にフィットしたサイズといえる。エンジンは1.8Lと2Lの直4の2機種で、いずれも電子制御4速ATと組み合わされる。駆動方式はFFのみだ。安全装備は運転席・助手席のSRSエアバッグやSRSサイドエアバッグ、EBD付きABSなどが標準で用意され、トラクションコントロールは2L車にのみオプション設定となる。(2001.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4510×1720×1425

    カラー

    アンティークローズ, 赤色, 紫色, ミスティックティール, 紺色, 青色, エルムグリーン, 緑色, スマートシルバー, シルバー, エボニーブラック, 黒, ノーブルホワイト, 白

  • 日産 スカイライン

    1957(S32)年にデビューした初代から数えて8代目となるスポーティセダン

    日産 スカイライン

    1957(S32)年にデビューした初代から数えて8代目となるスポーティセダン。先代が居住性と走行性能の両立を目指したのに対して、このR32は明確に走りにこだわったモデルだ。4ドアモデルながら後席の居住性にやや難があり、販売台数では大きなハンディとなった。だが、4輪マルチリンクサスペンションなどクーペと同じメカニズムを備え、走りは普通のセダンとは一線を画す。エンジンは伝統の直6を搭載。2Lは215psを発生するターボに加えDOHCとSOHCを、さらに1.8Lの直4もラインナップ。ミッションは5MTと4AT。駆動方式はFRと2Lに4WDモデルが設定される。(1989.5)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4580×1695×1340, 4580×1695×1360

    カラー

    クリスタルホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ジェットシルバー, シルバー, レッドパールメタリック, 赤色, グレーメタリック, グレー, ライトメタリック, ホワイトパール, ライトブルーメタリック, ブラックパールメタリック, 黒, ダークグリーンメタリック, 緑色, ジェットシルバーメタリック

  • 日産 スカイライン

    日産 スカイライン

    9代目となるR33型セダンは、ボディを3ナンバーサイズに拡大するとともに、ホイールベースを100mm以上も延長し、リアの居住性を大幅に改善した。同時にこれまでのサッシュレスドアからプレスドアに変更するなど、ボディ回りの改良により軽量化と重量バランスの最適化を図った。そのため先代より重量増となったものの、走行性能はさらに高められている。エンジンは2.5Lの直6ターボ(250ps)とNA(190ps)、それにベーシック仕様となる2LのNAを用意。サスペンションは改良が加えられた4輪マルチリンクに、4輪操舵システムは電動スーパーハイキャスに進化した。(1993.8)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4720×1720×1360, 4720×1720×1375

    カラー

    ホワイト, 白, ブラックパール, 黒, スパークシルバーツートンメタリック, シルバー, ダークブルーツートンメタリック, 紺色, 青色, ガングレーパールメタリック, グレー, グレイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, ブラック, シルキースノーパール3コートパール

  • 日産 スカイライン

    ボンネットやフロントグリル、ヘッドライトなどフロント回りのデザインをクーペ専用に変更

    日産 スカイライン

    ボンネットやフロントグリル、ヘッドライトなどフロント回りのデザインをクーペ専用に変更。セダンとの違いを明確にした。デュアルSRSエアバッグを標準化するとともにステアリングのデザインや、センタークラスターも変更された。(1996.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4720×1720×1360, 4720×1720×1375

    カラー

    ホワイト, 白, ブラックパール, 黒, ダークグレーパール, グレー, ソニックシルバーメタリック, シルバー, スーパークリアレッドパールメタリック, 赤色, ディープマリンブルーパール, 青色, シルキースノーパール3コートパール

  • ヒュンダイ グレンジャー

    ヒュンダイのラインナップの中でフラッグシップカーとなるのがグレンジャー

    ヒュンダイ グレンジャー

    ヒュンダイのラインナップの中でフラッグシップカーとなるのがグレンジャー。従来はXGと呼ばれていたモデルだが、2006(H18)年1月のFMCを機に本国と同じグレンジャーの名前に変わった。全幅が1865mmに達する堂々たるサイズの大型セダンで、FFの駆動方式を採用することで圧倒的な広さの室内空間を実現。特に後席は大人がゆったり足が組めるほどの広さだ。エンジンは3.3LのV6DOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。上級セダンらしく全車に本革パワーシートが標準となるなど快適装備が用意され、カーテンエアバッグやESPなど安全装備も充実している。(2006.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4895×1865×1490

    カラー

    エボニーブラック, 黒, ノーブル・ホワイト, 白, スリークシルバー, シルバー, ピュアパールホワイト, ディープパープル, 紫色

  • 日産 スカイライン

    ボディ剛性の強化やホイールベースのショート化など走りにこだわった10代目

    日産 スカイライン

    ボディ剛性の強化やホイールベースのショート化など走りにこだわった10代目。それでも大人4人が乗車するために必要な居住空間やトランク容量がキッチリ確保されているのはセダンならでは。エンジンは伝統の直6を搭載。2.5Lがメインとなり、中心となる2.5Lターボはとうとう280psに到達。そのほかNAの2.5Lと2Lをラインナップ。このエンジンと前後マルチリンクサスペンション、大容量ブレーキシステムとのシナジー効果で高速、ワインディングを問わずファンな走りを楽しむことが可能だ。ミッションは5MTと4AT。4WDモデルも設定されている。(1998.5)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4705×1720×1375, 4705×1720×1385

    カラー

    ホワイト, 白, ホワイトパール3コートパール, アクティブレッド, 赤色, ソニックシルバーメタリック, シルバー, シルキースノーパールツートン, ブラックパール, 黒, アスリートシルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, アスリートシルバーメタリック

  • ヒュンダイ ソナタ

    ヒュンダイの主力モデルともいえるのがアッパーミドルセダンのソナタ

    ヒュンダイ ソナタ

    ヒュンダイの主力モデルともいえるのがアッパーミドルセダンのソナタ。モデルチェンジを重ねるごとに車名を変更することが多いヒュンダイの中では同一の車名で長く作られている。5代目となるモデルが2005(H17)年9月から日本市場に導入された。北米ではカムリやアコードがライバルとなるモデルで、エンジンは2.4Lの直4DOHCに電子制御4速ATが組み合わされる。北米市場を意識したモデルだけに全幅は1800mmを超えるワイドボディ車だが、全体的なソフトな乗り味などは日本車に近い印象がある。最上級グレードのGLS Lパッケージでは、充実した快適装備が用意される。(2005.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4800×1830×1475

    カラー

    エボニーブラック, 黒, ピュアパールホワイト, 白, クリスタルシルバー, シルバー

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セダンに関するフィード

5ナンバーベーシックセダン...

 1992年式 サニー 1.5スーパーサルーン ( 4速AT / 3.0万km ) [ E-FB13 ]B13型サニー前期型!  純正ホイール4本装備、走行距離も大変少なく程度の良い車です!

2010-09-03 04:28

東名店☆納車れぽーと♪...

・・・致しますユーザー様は…横浜市在住ユーザーT様クライスラープレミアムセダン300C 5.7HEMI をご納車させて頂きましたしかも”稀少” だりひ~ こと 左ハンドルT様誠にありがとうございました。今後・・・

2010-09-03 04:16

「工場労働者の反乱」で中国経済の漂流が始まる(2/2)...

・・・より販売を開始した。【ロサンゼルスモーターショー10】日産から新型セダンコンセプト…ティーダ 後継かhttp://autos.goo.ne.jp/news/newcar/144610/article.・・・

2010-09-03 04:11

店長日記455...

・・・バントの方はpssTVキャンセラー(TVC-MMI)を取り付けて、セダンはガラスフィルム5面(フロントは透明断熱タイプ、リアはスモーク)とLEDカーテシライトをトランク&グローボックスに取付し・・・

2010-09-03 04:05

当て逃げした奴 出て来いや~(泣)...

・・・リーカーに乗る?ぜんぜん似合ってないし、二人乗りのスポーツカーか悪そうなセダンが似合うぜ!そんな、むちゃな言い方をされてきた(笑)まぁその通りだけどねならば、買うぜ!悪そうなセダンをなっ(*^.^*)

2010-09-03 03:52

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