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日産 ティーダラティオ
コンパクトながら上級車並みの装備をもつハッチバック車ティーダのセダンモデルとなるのがティーダラティオ
コンパクトながら上級車並みの装備をもつハッチバック車ティーダのセダンモデルとなるのがティーダラティオ。1クラス上の質感の高さと室内の広さというティーダのセールスポイントをそのままに、467Lというクラス最大容量のトランクルームをもつ4ドアセダンだ。シートの大きさはティアナクラスで、特に後席のゆったり感はシーマ以上と感じるほど。エンジンは全車1.5Lの直4で、ミッションはFFのベーシックモデルと4WDモデルが4AT、FFの上級グレードはレスポンスと燃費に優れたCVTを採用。2005(H17)年1月には1.8Lの直4を搭載したモデルを追加。(2004.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4395×1695×1535, 4395×1695×1540
- カラー
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ホワイト, 白, ホワイトパール3コートパール, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーチタンメタリック, 茶色, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ブルーイッシュグレー, グレー, 青色
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トヨタ アルテッツァジータ
セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ
セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ。基本的にはセダンのメカニズムを受け継ぐものの、リアのボディ剛性やサスセッティングの見直しなどを行い、ワゴンとしての走行性能を確保している。またエンジンは2Lの直6だけでなく3Lも設定、駆動方式もFRに加えて、i-FOURシステム採用のフルタイム4WDをジータ専用として用意するのが特徴。リアシートは6:4分割タイプで、長尺物の積載も可能。さらに助手席のシートバックは前に倒すことが可能で、テーブルとしても使うことができる。(2001.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4505×1725×1420, 4505×1725×1435
- カラー
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スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグレーマイカメタリック, グレー, スーパーブライトイエロー, 黄色, ホワイトパールクリスタルシャイン, ゴールドメタリック, ゴールド, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色
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スバル ヴィヴィオ
名前の由来は550(VV0)でヴィヴィオだが、これは開発段階では軽自動車が550ccであったためで、1992(H4)年のデビュー時には660ccモデルとして発表されている。多くの軽自動車が商用車をベースに開発されたのと異なり、乗用セダンとして企画されたことから、他モデルに比べて質感の高いスタイリングで、直4エンジンやスバルお得意の4WDシステム、さらには無段変速ECVTを搭載する。イメージリーダーは直4DOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーエンジンを搭載する3ドアRX系および5ドアGXというスポーツグレードだ。(1992.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1375, 3295×1395×1385
- カラー
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フェザーホワイト, 白, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, ジューシィイエロー, 黄色, ピーコックグリーン, 緑色, ブルースティール・メタリック, 青色, ヴィヴィアンレッド, 赤色, ピュアブラック・メタリック, 黒, ブライトシルバー・メタリック, シルバー
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フォード モンデオ
1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4550×1765×1435, 4490×1765×1435, 4490×1750×1435
- カラー
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ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色, アッシュブラックメタリック, 黒
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トヨタ アレックス
コンパクトセダン、カローラのハッチバックモデルのカローラランクスと兄弟車
コンパクトセダン、カローラのハッチバックモデルのカローラランクスと兄弟車。ランクスとはフロントグリルのデザインが異なり、アレックスはバータイプのデザインを採用。ベースとなったカローラ譲りの広い室内空間と、軽量高剛性ボディやスポーティなサスペンションを採用することで見た目にたがわないスポーティな走りが特徴。エンジンは直4の1.5Lと1.8Lの2種類。特にスポーティグレードに搭載される1.8Lエンジンは連続可変バルブタイミング&リフト機構を備え、4ATのほか6MTを組み合わせることもできる。4W車が1.5Lに設定される。(2001.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4175×1695×1470, 4175×1695×1480
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, ベージュメタリック, ベージュ, ターコイズマイカメタリック, 青色, 緑色, ダークパープルマイカ, 紫色, スーパーホワイトII, 白
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プジョー 407
日本では2005(H17)年5月から販売開始された最上級シリーズの407
日本では2005(H17)年5月から販売開始された最上級シリーズの407。外観はフロントに大きなラジエターグリルをもつアグレッシブなものになり、全高は低めながらボディサイズはひと回り大きい堂々としたセダンになった。日本仕様車のインテリアは全車にHDDナビを標準装備したため、本国仕様とは異なる専用のインパネデザインを採用。エンジンは2.2Lの直4と3LのV6の2機種で、2.2L車はZF製の電子制御4速ATと、3L車はアイシン製の電子制御6速ATと組み合わされる。いずれもマニュアル操作が可能なシーケンシャルタイプだ。(2005.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4685×1840×1460
- カラー
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モンテベロ・ブルー, 紺色, 青色, アルミナム・グレー, グレー, アルシオン・ブルー, ゴールド・ホワイト, ゴールド, ルビー・レッド, 赤色, スティール・グレー, ムーンストーン・グレー, ビカンカ・ホワイト, 白, ドロミテ・ブロンズ, 茶色, モンテクリスト, 紫色, オブシディアン・ブラック, 黒
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フォード モンデオ
フォードのミドルセダンで、このFMCでニューエッジデザインを採用した
フォードのミドルセダンで、このFMCでニューエッジデザインを採用した。パッケージングはインサイド・アウトの発想で作られ、ロングホイールベースやワイドトレッドによってクラスを超えた広さを実現した。エンジンは107kW/190N・mのパワー&トルクを発生する新開発の2Lの直4デュラテックで、電子制御4速ATと組み合わされる。SRSデュアルステージエアバッグをはじめ、フロントサイド&カーテンエアバッグなどの安全装備は標準となる。上級グレードのGHIAには本革パワーシートやトリップコンピューターなどの快適装備が用意される。(2001.4)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4730×1810×1420, 4755×1810×1420
- カラー
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スターダストシルバーメタリック, シルバー, スプルースグリーンメタリック, 緑色, ステイトブルーメタリック, 青色, パンサーブラックメタリック, 黒
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フォード モンデオワゴン
1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4640×1765×1475, 4640×1750×1475
- カラー
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ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色
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フォード モンデオワゴン
セダン同様のフロントデザインを採用し、リア周りは現行デザインを踏襲しながら一部リファイン
セダン同様のフロントデザインを採用し、リア周りは現行デザインを踏襲しながら一部リファイン。また、容量をアップしたデュアルエアバッグシステムや4W-ABS、トラクションシステムなどを標準装備し、安全性を向上させた。(1996.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4670×1750×1475
- カラー
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ラジアントレッド, 赤色, スターダストシルバーメタリック, シルバー, ステイトブルーメタリック, 青色, ジュースグリーン・メタリック, 緑色, ダイヤモンドホワイト, 白, パンサーブラックメタリック, 黒
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トヨタ イプサム
3ナンバーボディとすることで、弱点だった室内の開放感と荷室の足りなさを解消した
3ナンバーボディとすることで、弱点だった室内の開放感と荷室の足りなさを解消した。室内では特に横方向の広さや3列目シートの居住性に改良のあとがうかがえ、また最小回転半径はセダン並みの5.5mという取り回しのよさも光る。セカンドシートは7人乗りが6:4分割式を、6人乗りにキャプテンシートを採用。また荷室床下に大型収納スペースを設け、使い勝手を向上させた。エンジンは全車可変バルブタイミング&リフト機構付きの2.4L直4を搭載し、動力性能を大幅にアップ。シャーシも全面的に見直した結果、セダンに匹敵する走行性を実現。全車に4WDを設定。(2005.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4650×1760×1660, 4650×1760×1680, 4670×1760×1660, 4670×1760×1680, 4690×1760×1660, 4690×1760×1680
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, レッドマイカ, 赤色, ホワイトパールマイカ, 白, ダークグレーマイカメタリック, グレー, ライトローズマイカメタリック, 紫色, シャンパンマイカメタリック, ゴールド, アクアメタリック, スーパーホワイトII, スーパーレッドマイカ, ブラック, 黒
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セダンに関するフィード
- 車選び...
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・・・荘に行くことが多いので、1年で2万キロ弱乗るんですね・・・両親が「セダンの後部座席は乗り降りがし辛い」 「荷物が入らない」と言うので、実用性重視でSUVを探してまーす。今のところ、メルセデスベンツML・・・
2010-03-11 04:49
- スバル インプレッサ 中古車(B...
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・・・A5%F3%A5%D7%A5%EC%A5%C3%A5%B5WRX セダン STi 2003V-Ltd 中古車http://cartown.jp/detail_dt.php?car_id=1117721・・・
2010-03-11 04:30
- 相棒シーズン8 スペシャル 最終回「神の憂鬱」...
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・・・はその防犯カメラの映像から、早乙女が転落した数分後に急発進した白いセダンの所有者を追う。セダンの持ち主が警備会社に勤務する岩井(永野典勝)と言う男性だと分かった。この警備会社は、警察OBの天下り先だっ・・・
2010-03-11 04:28
- NISSAN車...
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・・・んです大学生は四駆とかごついのが好きな人が多いけど、私はオシャレなセダン系が好きなんです人に言ったらおじさんくさいと言われます若い人がそういう車に乗ってるCMを流してくれ(笑)そんで若者が乗ってもカッ・・・
2010-03-11 03:18
- ヤバッ...
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・・・買ってきやした軽快にローンで(-_-;)計画でゎ中免取って単車手に入れゆく②ゎかっこぇぇセダンに乗るつー予定だったのに見事に崩れたまぁしょーがねぇしばらくガマンつーさんのバイクかっこぇぇBye-bye
2010-03-11 02:43
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