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いすゞ ジェミニハッチバック
1990(H2)年に登場したいすゞが生産した最後のオリジナルジェミニとなった
1990(H2)年に登場したいすゞが生産した最後のオリジナルジェミニとなった。デビュー当初は曲面を多用したエアロロックなセダンボディのみであったがワゴンテイストの3ドアハッチバックモデルを追加。なかでもこのハッチバックモデルは、クーペをベースにステーションワゴンのようにルーフを延ばした個性的なスタイルを採用して、スペシャリティかつ高い実用性を誇った。1.6Lながらターボによって180psを発生する4WD仕様のイルムシャーRも設定された。(1991.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4185×1695×1325
- カラー
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バハマグリーン, 緑色, フレームレッド, 赤色, ミスティックブルーマイカ, 紺色, 青色, ノースホワイト, 白, アンティークシルバーメタリック, シルバー
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スバル R2
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1520, 3395×1475×1525
- カラー
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ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール
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トヨタ アレックス
コンパクトセダン、カローラのハッチバックモデルのカローラランクスと兄弟車
コンパクトセダン、カローラのハッチバックモデルのカローラランクスと兄弟車。ランクスとはフロントグリルのデザインが異なり、アレックスはバータイプのデザインを採用。ベースとなったカローラ譲りの広い室内空間と、軽量高剛性ボディやスポーティなサスペンションを採用することで見た目にたがわないスポーティな走りが特徴。エンジンは直4の1.5Lと1.8Lの2種類。特にスポーティグレードに搭載される1.8Lエンジンは連続可変バルブタイミング&リフト機構を備え、4ATのほか6MTを組み合わせることもできる。4W車が1.5Lに設定される。(2001.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4175×1695×1470, 4175×1695×1480
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, ベージュメタリック, ベージュ, ターコイズマイカメタリック, 青色, 緑色, ダークパープルマイカ, 紫色, スーパーホワイトII, 白
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スバル ヴィヴィオ
名前の由来は550(VV0)でヴィヴィオだが、これは開発段階では軽自動車が550ccであったためで、1992(H4)年のデビュー時には660ccモデルとして発表されている。多くの軽自動車が商用車をベースに開発されたのと異なり、乗用セダンとして企画されたことから、他モデルに比べて質感の高いスタイリングで、直4エンジンやスバルお得意の4WDシステム、さらには無段変速ECVTを搭載する。イメージリーダーは直4DOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーエンジンを搭載する3ドアRX系および5ドアGXというスポーツグレードだ。(1992.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1375, 3295×1395×1385
- カラー
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フェザーホワイト, 白, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, ジューシィイエロー, 黄色, ピーコックグリーン, 緑色, ブルースティール・メタリック, 青色, ヴィヴィアンレッド, 赤色, ピュアブラック・メタリック, 黒, ブライトシルバー・メタリック, シルバー
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日産 パルサー
5ナンバーサイズのコンパクトなハッチバック
5ナンバーサイズのコンパクトなハッチバック。この4代目パルサーはヨーロピアンテイストのスタイルをまとって登場した。基本コンポーネンツはサニーと共通で、3ドア/5ドアハッチバック、そしてセダンとバリエーションは豊富。3ドアはオーバーハングを切り詰めた丸みのあるスタイル、5ドアはハッチバックというよりセダンに近いシルエットだ。エンジンは1.3L、1.5L、1.6L、1.8L、そして2Lターボですべて直4。、2Lは5MTでそれ以外は5MTと4ATの選択が可能。2.0Lターボを搭載するGTI-Rはアテーサ4WDで武装するモンスターマシンだ。(1990.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3975×1670×1385, 4145×1670×1385, 3975×1690×1400
- カラー
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スーパーブラック, 黒, アクティブレッド, 赤色, ブルーグレーグラファイトパール, グレー, 青色, マーブルホワイト, 白, ターコイズシルバーメタリック, 緑色, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, グリーニッシュグレー, ブラウニッシュシルバー, 茶色
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日産 パルサーセリエ
3ドアハッチバックのほか4ドアセダンをラインナップする5代目パルサー
3ドアハッチバックのほか4ドアセダンをラインナップする5代目パルサー。基本コンポーネンツはどちらもサニーと共通だが、ハッチバックにはセリエのサブネームがつけられた。スタイリングは従来モデルと同様にヨーロピアンテイスト。ただ、全長4140mm、全幅1690mmと5ナンバー枠に収まっているが、同じクラスの中でも大柄なボディとなった。搭載されるエンジンは1.5L、1.6L、1.8Lのすべて直4DOHC。ミッションは5MTと4ATの選択が可能で、フルタイム4WD車は1.5Lに設定。1.8LのGTiには、専用チューンのサスペンションなどを採用する。(1995.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4120×1690×1385, 4120×1690×1410, 4165×1690×1455
- カラー
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スーパーブラック, 黒, ホワイト, 白, ダークグレーパールメタリック, グレー, ワインレッドパールメタリック, 赤色, 紫色, イエローパールメタリック, 黄色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ウォーターブルーメタリック, ディープグリーンメタリック, 緑色
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フォード フォーカス
ヨーロッパ市場において最も激戦となるCセグメント向けにヨーロッパフォードが企画開発したのがフォーカスだ。プラットフォームは新開発で、1クラス上のスモールミディアムクラスをベンチマークして開発されたもの。エンジンはフォーカス用に新開発されたオールアルミ製ゼテックエンジンだ。日本へ導入されたのは2000年。4ドアセダン、5ドアハッチバック、そしてワゴンという3種類のボディバリエーションを設定していたが、日本に輸入されたのはハッチバックとワゴンのみだった。当初は1.6L直4DOHC16バルブエンジン搭載車のみが輸入されたが、約半年遅れて2L直4DOHC搭載車を追加している。また、欧州と北米でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞した史上初のダブルタイトルカーとしても名を馳せた。(2000.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4155×1710×1480
- カラー
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ムーンダストシルバーメタリック, シルバー, ブライトブルー, 青色, ラジアントレッド, 赤色, パンサーブラックメタリック, 黒, ステイトブルーメタリック, コロラドレッド, ダイヤモンドホワイト, 白, アクアマリンフロストメタリック, 緑色
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日産 プリメーラハッチバック
日本国内のみならず海外でも高い評価を受けているプリメーラ
日本国内のみならず海外でも高い評価を受けているプリメーラ。そのバリエーションとして追加されたのが5ドアハッチバック。生産しているのは日本ではなく、イギリスにある英国日産のファクトリーだ。フォルムはハッチバックというよりはセダンに近く、ステーションワゴンのような使い方はできない。それでもダブルフォールディング機構を備えるリアシートを倒せば、1700mmもの有効長をもつフラットで大きなラゲージスペースが生み出される。ラインナップはFFで4AT車の1グレードのみ。エンジンは2Lの直4でセダンと同じ。オートエアコンやABSなどが標準装備される。(1991.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4400×1695×1385
- カラー
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スーパーブラック, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ライトブラウンパールメタリック, 茶色, ベージュ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークレッドパール, 赤色, イエロイッシュホワイトパール, 白, ラベンダーメタリック, 紫色, スーパーホワイト
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日産 プリメーラハッチバック
英国日産が製造するプリメーラの5ドアハッチバックモデル
英国日産が製造するプリメーラの5ドアハッチバックモデル。基本コンポーネンツは1995(H7)年にデビューした2代目プリメーラをベースとしており、ボディサイズも全高が15mm高い以外はセダンと共通となる。外観ではメッキグリルやエアロパーツの有無、室内はハーフレザーシートの採用といった部分がセダンと異なるポイントだ。ルックスは初代と同様にセダンライクなものだから、ハッチバックに抵抗がある人にもすんなりと受け入れられるはず。グレードはモノグレードでは2Lの直4エンジンに4ATを搭載するFF車のみ。デュアルエアバッグのほかABS、マニュアルエアコンなどが標準装備される。(1997.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4430×1695×1415
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, グレーメタリック, グレー, ダークブルー, 紺色, 青色
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トヨタ カローラII
カローラII 、ターセル、コルサの3兄弟は、ファミリィカーのカローラよりもコンパクトで実用性を追求したモデル。ターセル、コルサは4ドアセダンを設定していたが、カローラIIは2ドアハッチバックのみの設定。ボディデザインはシンプルな2BOX形状だが、実は見切りが良く運転しやすさに影響している。室内は開放感を重視したデザインで、ブルーグレーの室内色を採用することで若いユーザーにアピール。またリーズナブルな価格設定も大きなアピールだった。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。4WD車は1.5Lガソリンに設定されている。(1994.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3915×1660×1370, 3915×1660×1385
- カラー
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ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, ライトマリンブルーマイカメタリック
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セダン ハッチバックに関するフィード
- コーティングキャンペーン...
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・・・バック¥26,250ー(税込み)⇒¥18,800-(税込み)普通車セダン・ワゴン¥31,500-(税込み)⇒¥22,800-(税込み)普通車1BOX・ミニバン・四駆¥36,750-(税込み)⇒¥26,・・・
2010-09-02 11:31
- 過去ログ復活!?:セキュリティ編①シビックの巻...
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・・・せっかくのスタイリングの違いもわからないので・・・日本仕様の4ドアセダンとユーロ仕様の3ドアハッチバック。どちらもカッコ良かったなぁ~セキュリティは2台ともGrgoZXをインストールさせていただきまし・・・
2010-09-02 02:49
- トミ・マキネン WRX STI(プロトタイプ)で7分55秒 ...
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・・・れませんが・・・(笑)インプレッサは、画像を見る限り、やはり4ドアセダンの方が違和感なくて良いかなあ。ニュルブルクリンクで開発中のWRX STI(プロトタイプ)で、あのトミ・マキネンが、7分55秒のラ・・・
2010-09-01 22:39
- スパイショット...
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・・・ーペの様なルーフラインに、ワゴンの様なハッチバックをもつ4枚ドアのセダンという欲張りなコンセプトのクルマ。ただし全長5m近いんでデカイ。ホイールもデカくて、サイドのキャラクターラインは緩やかな弧を描い・・・
2010-09-01 08:03
- 銘柄パトロール:みずほFG、シャープ、DeNA、デジタルガレ...
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・・・0100830/JCast_74107.html三菱自動車は、中型セダン「ギャラン フォルティス」と、ハッチバックタイプの「ギャラン フォルティス スポーツバック」を一部改良して2010年8月19日に・・・
2010-08-31 05:27
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