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トヨタ カローラランクス
コンパクトセダンカローラの5ドアハッチバックモデル、アレックスとは販売チンャネルが異なる兄弟車
コンパクトセダンカローラの5ドアハッチバックモデル、アレックスとは販売チンャネルが異なる兄弟車。セダン譲りの広い居住空間を、ヨーロッパ調デザインのボディでパッケージングしている。インテリアデザインは基本的にカローラと同じだが、木目調パネルやメタル調パネルを設定することで、高級感とスポーティさを演出。エンジンは1.8Lと1.5Lの直4だが、1.8Lには190psを発生するVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト)ユニットを設定。これに4ATのほか、6MTを設定することで、スポーティ派のニーズに応えた。1.5L車には4WDの設定もある。(2001.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4175×1695×1470, 4175×1695×1480
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, ベージュメタリック, ベージュ, ターコイズマイカメタリック, 青色, 緑色, スーパーレッドII, 赤色
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シトロエン BX
プジョーとの合併後、新世代シトロエンの旗頭として君臨し、歴史に残るモデルとなったBX
プジョーとの合併後、新世代シトロエンの旗頭として君臨し、歴史に残るモデルとなったBX。プジョー305のコンポーネンツを用いながらも、ミドルレンジセダン(5ドア)としては異例のロングホイールベースをもつ。サスペンションシステムにはシトロエン独自の世界である“ハイドロニューマチック”を取り入れるなど、今日のシトロエンらしさを築き上げた名車である。とはいえ、その個性的なスタイリングに触れずに話は始まらない。プジョーとの合併後の混乱期に企画されたBXはスタイリングを社外に委託することになった。委託先はイタリアの有名カロッツェリア、ベルトーネ社。実際にエクステリアデザインを担当したのは、当時ベルトーネに在籍し、ランボルギーニカウンタックやディアブロで名を馳せたM・ガンディーニだった。あくまで直線を基調とするスタイリングは、極めて個性的。日本への輸入は1984年から。当初は16TRSのMT車のみであったが、後に19TRSやブレーク、GTIといった仕様を追加。AT車も用意され、ラテン車として日本市場で最も成功したモデルとなった。(1989.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4235×1680×1365, 4235×1690×1365
- カラー
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ルージュフュリオ, 赤色, ブルーマンフィ, 紺色, 青色, ブルーオランプ, ブランメージュ, 白, グリアクシニット, グレー, グリベルル, シルバー, ノアール, 黒
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マツダ アクセラスポーツ
運転する楽しさを高次元で体現した新世代のスポーツハッチバック
運転する楽しさを高次元で体現した新世代のスポーツハッチバック。ブランニューモデルだが実質的にはファミリアの後継モデルだ。ボディは5ドアハッチバックのほかセダンも用意され前者はアクセラスポーツ、後者をアクセラと呼ぶ。立体感を強調した骨太で躍動感あふれるエクステリアに、広くすっきりとしたラゲージスペースはハッチバックならでは。エンジンは1.5Lおよび2L、2.3Lの3種類が用意され、すべて直列4気筒のDOHC。ミッションは1.5Lに5MTの設定があるものの、それ以外はすべてアクティブマチックと呼ばれるマニュアルモード付きの電子制御4ATとなる。(2003.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4405×1745×1465, 4485×1745×1465
- カラー
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ベロシティレッドマイカ, 赤色, ウイニングブルーメタリック, 青色, カナリーイエローマイカ, 黄色, ノルディックグリーンマイカ, 緑色, ストラトブルーマイカ, サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, アークティックホワイト, 白, チタニウムグレーメタリックII, グレー
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スズキ エリオ
全長4.2mというコンパクトサイズにミニバン並みの居住性とステーションワゴンの使い勝手、そしてセダン流の乗り味を詰め込んだモデル。特徴的なV字リアゲートや凝ったデザインのダッシュパネルなど、見所は多い。特に複数のシボを組み合わせたトリムデザインはこれまでのスズキ車にはない贅沢さだ。立体駐車場にギリギリ入る1550mmという背の高さやルーフに入った波状のラインなどからRV仕立てを強く感じるが、その走り味はRV風味をまるで感じさせない。エンジンは可変バルブタイミング機構付き1.5Lの直4DOHCのみ。ミッションは4ATと5MTが用意された。(2001.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4230×1690×1550
- カラー
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パールホワイト, 白, ミスティグリーンメタリック, 緑色, クールベージュメタリック, ベージュ, カシスレッドパール, 赤色
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三菱 ギャランフォルティススポーツバック
セダンボディのギャランフォルティスに対し、5ドアハッチバック車としてラインナップに追加されたモデル
セダンボディのギャランフォルティスに対し、5ドアハッチバック車としてラインナップに追加されたモデル。フロントはセダンのギャランフォルティスにあるスポーティグレード「ラリーアート」のデザインが流用され、サイドからリアにかけてはクーペをイメージさせるオリジナルのデザインとなる。エンジンは2L直4DOHCで、NAとターボの2種類が用意された。組み合わされるミッションは6速CVTをメインに、高性能モデルであるラリーアートにはTC-SSTが用意される。グレードはベーシックのツーリング、充実した装備のスポーツに加え、前述のラリーアートという3種。ツーリングとスポーツは、FFと4WDの選択が可能。ラリーアートは4WDのみとなる。(2008.12.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4585×1760×1515
- カラー
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クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ライトニングブルーマイカ, 青色, パッションオレンジパール, オレンジ色, アクアメタリック
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スズキ カルタスクレセント
カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したブランド
カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したブランド。元来はリッターカーを主力とする経済的なスモールカーという位置づけであったが、ハッチバックメインのリッターカーのカルタスに加えて、一回り大きい上級モデルとしてカルタスクレセントがデビュー。3ドアハッチバックだけでなく4ドアセダンやワゴンも設定され、搭載されるエンジンも1.3L、1.5L、1.6Lと完全に上級移行したモデルであった。ただし、リッタカーのカルタスも併売されていた。(1995.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3870×1680×1395, 3870×1690×1395
- カラー
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スペリアホワイト, 白, スキューバブルーメタリック, 青色, ラジアントレッドマイカ, 赤色, ダークターコイズグリーンメタリック, 緑色
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ローバー 800シリーズハッチバック
ローバー800シリーズのデビューは1986(S61)年にまで遡る
ローバー800シリーズのデビューは1986(S61)年にまで遡る。基本コンポーネンツは、当時ローバー社と技術提携関係にあったホンダの初代レジェンドから流用したものだ。内外装はローバーオリジナルで、特にヴィテスと呼ばれる最高級5ドアモデルは、ローバー伝統のフラッグシップ5ドアセダンである。5ドアモデルそのものは本国で1988(S63)年にデビューしており、日本へは最上級のヴィテスだけが導入された格好だ。ボディ同色のエアロパーツをまとった様はなかなか精悍で、Cd値も0.30を誇った。インテリアにはウォールナットパネルやコノリーレザーを奢る。エンジンはレジェンドと同じ2.7LのV6SOHCの24バルブ。デュアルモード4ATを組み合わせた。(1990.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4825×1730×1390
- カラー
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ブラックソリッド, 黒, パルサーシルバーメタリック, シルバー, ブリティッシュレーシンググリーンM, 緑色, Pセントチェリーレッドパール, 赤色, 紫色
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スズキ セルボモード
フロンテクーペ以来の2ドアKカーであったセルボが3ドアもしくは5ドアのセダンスタイルでデビューしたのは1990(H2)年のこと。軽自動車の排気量が660ccに引き上げられ、ボディサイズ規格も大きくなったのに合わせての登場だアルトの上級そしてスポーティグレード的な存在で、軽自動車で初の直4DOHC16バルブインタークーラーターボを積んだSR Fourはアルトワークス譲りの足回りとFFもしくはフルタイム4WDで、軽自動車らしからぬパワフルな走行性能を堪能することができた。(1990.7)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1370, 3295×1395×1390
- カラー
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サターンブラックメタリック, 黒, オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オリンポスホワイト, 白, ミスティカルグレーパール, グレー
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スズキ セルボモード
直3NAエンジンを搭載したシリーズが、セダンのサブネームをつけて追加
直3NAエンジンを搭載したシリーズが、セダンのサブネームをつけて追加。従来の直4と直3ターボ搭載車はスポーツのサブネームつきで呼ばれる。またSR Fourには4輪ABS装着車が設定された。(1990.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1390, 3295×1395×1410, 3295×1395×1370
- カラー
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サターンブラックメタリック, 黒, オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オリンポスホワイト, 白, ミスティカルグレーパール, グレー, ベジタブルグリーン, 緑色, ロンドンブルー, コルドバレッド, 赤色
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スズキ ツイン
2人乗りのシティコミューター的軽自動車
2人乗りのシティコミューター的軽自動車。全長わずかに2.7m強というから、Lサイズセダンのホイールベースほど。それゆえ最小回転半径は3.6m。縦列駐車や車庫入れに困ることは皆無だろう。四隅に配した大きなグレーのタイヤハウスにちょこんと丸いキャビンを載せた様子はキュートのひとこと。軽自動車初となるハイブリッドシステム搭載車を設定したのもニュースだった。ハイブリッドシステム搭載車は4ATのみの設定で、それでも燃費は30km/Lオーバーだ。メインとなるのは660ccの直3DOHCエンジン。ミッションはグレードにより3ATもしくは5MTとなる。(2003.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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2735×1475×1450
- カラー
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ブライトレッド2, 赤色, キプロスブルーメタリック, 青色, ネイプルスイエロー, 黄色, スペリアホワイト, 白, ブリリアントイエロー
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セダン ハッチバックに関するフィード
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・・・京販売㈱これは表紙、裏表紙他全6ページの内容。バージョン細かい。 セダン、ハードトップ、エステート、ハッチバック。え~と一番高いのはハードトップのRSか。店頭渡し現金価格 \2,262,000(車両本・・・
2010-09-09 12:43
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・・・る。新型アベオは2011年夏、欧州市場へ投入。GMは同時に、4ドアセダン仕様もラインナップする計画だ。というわけですが、正直・・・・・、色々真似してませんかね~???( ゜∋゜)???フロントマスクは・・・
2010-09-09 07:42
- インド、月探査機「チャンドラヤーン2号」の観測機器を選定...
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・・・ズはGMが、欧州や米国、中国などグローバルに投入している小型4ドアセダン。 今回、GMは、欧州市場で人気の高い5ドアハッチバック仕様を、クルーズに追加することとなった。 ・・・
2010-09-08 19:56
- 朝鮮学校無償 審査基準了承へ...
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・・・ズはGMが、欧州や米国、中国などグローバルに投入している小型4ドアセダン。 今回、GMは、欧州市場で人気の高い5ドアハッチバック仕様を、クルーズに追加することとなった。 ・・・
2010-09-08 19:47
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・・・ズはGMが、欧州や米国、中国などグローバルに投入している小型4ドアセダン。 今回、GMは、欧州市場で人気の高い5ドアハッチバック仕様を、クルーズに追加することとなった。 ・・・
2010-09-08 19:32
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