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BMW 3シリーズコンパクト
3シリーズに新しく加わったのは、後部をセダンよりも23cm短くした3ドアハッチバック
3シリーズに新しく加わったのは、後部をセダンよりも23cm短くした3ドアハッチバック。大きな荷物の積み下ろしがしやすいように、2分割されたリアシートとの組み合わせで荷室をマルチに使いこなせる。ホイールベースはセダンと同じ2700mmのままで、室内空間のゆとりはそのままだ。エンジンは318isクーペに搭載されている1.8L直4DOHCs。後輪駆動のコンパクトハッチバックはBMWならではだ。グレードは318ti compactと、装備充実版の318ti compact plusの2種類となっている。(1995.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4210×1695×1395
- カラー
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アルピンホワイトIIIソリッド, 白, ライトレッドソリッド, 赤色, ブラックIIソリッド, 黒, アークティックシルバーメタリック, シルバー, カリプソレッドメタリック, モントリオール・ブルーメタリック, 紺色, 青色, コルドバ・レッドメタリック, バイオレット・レッド, 紫色, バイオレット・ブラック, ネパール・シルバー, コルドバ・レッド, ボストン・グリーン, 緑色, アラスカ・ブルー
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BMW 5シリーズグランツーリスモ
5シリーズに追加された新しいコンセプトの5ドアハッチバック
5シリーズに追加された新しいコンセプトの5ドアハッチバック。エクステリアの特徴としては、フレームレスウインドウが採用されたドアと、大小2通りの開閉機構をもつ2ピース構造のツインテールゲートだ。3070mmのロングホイールベースにより、後席の足元スペースは上級セダンの7シリーズと同レベルという。エンジンは、新開発の3L直6DOHCツインターボと、4.4L V8DOHCツインターボの2種類。いずれのエンジンも8速ATとの組み合わせとなる。このパワートレインに、4WS機構のインテグレイテッド・アクティブ・ステアリングや路面に合わせたモードを選べるダイナミック・ドライビング・コントロールなどが標準装備される。(2009.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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5000×1900×1565
- カラー
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ブラック・サファイアメタリック, 黒, チタン・シルバーメタリック, シルバー, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラックII, ディープ・シー・ブルーメタリック, 青色, スペース・グレーメタリック, グレー, ソフィストグレーブリリアントエフェクト, インペリアルブルーブリリアントエフェクト, 紺色, オリオン・シルバーメタリック, ネプチューン・ブルーメタリック
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ホンダ コンチェルトハッチバック
英ARG社との共同開発で生まれた5ドアハッチバック
英ARG社との共同開発で生まれた5ドアハッチバック。現地ではローバー200の後継車として発売された。メカニズムは1.5L、1.6Lの3タイプのエンジン、4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、5MT/4AT、そして2タイプ設定された4WDなど基本的にはセダンと同じ。装備も準じており、上級グレードに本革シートを採用するなど豪華な内容を誇る。14インチホイールに65偏平タイヤが装着される。(1988.7)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1690×1395
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ホンダ コンチェルトハッチバック
フロントグリルとリアエンブレムを変更
フロントグリルとリアエンブレムを変更。4ドアセダンと異なり新グレードの追加はない。(1989.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1690×1395
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トヨタ ナディア
初代イプサムのシャーシを流用し、セダンの快適なリアシートとワゴンのラゲージスペースを備えたいいとこ取りの新ジャンルカー。全長4425mmのコンパクトなサイズながら、ショートオーバーハング&ロングホイールベース化により広いキャビンを確保。また5:5分割機構付きのリアシートには左右独立で最大180mmのスライド機構を備えている。さらにダブルフォールディング機構で、リアシートを畳むことで広大なラゲージスペースができるという優れた使い勝手を実現。エンジンは2Lの直4直噴D-4と2L直4の2種類。FFと4WDが設定される。(1998.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4425×1695×1625, 4425×1695×1650, 4450×1735×1700, 4450×1735×1725
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, ダークグリーンマイカP.I.O., 緑色, スーパーレッドマイカ, 赤色, ダークターコイズマイカ, 青色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, ブラックメタリック, 黒, ゴールドメタリック, ゴールド, ミディアムブルーマイカメタリック
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トヨタ プリウス
2代目は初代セダンから5ドアハッチバックスタイルに一新
2代目は初代セダンから5ドアハッチバックスタイルに一新。さらに大きくなったボディサイズも相まって、リアシートの居住性、荷室の実用性が格段に向上した。ハイブリッドシステムはエンジン部分は1.5L直4のままだが、可変電圧システムの採用など制御系を進化させ、モーターの出力を高めると同時に応答性の良さを飛躍的に向上。10・15モード燃費で35.5km/Lを達成した。さらにインテリジェントパーキングアシスト、世界初のEVドライブモードなど革新的な技術を惜しみなく注いだ。グレードは車両安定化装置を装備した上級グレードのGとスタンダードのSの2種類だ。(2003.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4445×1725×1490
- カラー
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ブルーマイカ, 青色, スーパーホワイトII, 白, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, ダークレッドマイカメタリック, 赤色, ジェイドグリーンマイカメタリック, 緑色, シルバーメタリック, シルバー, ブロンズマイカメタリック, ゴールド, ブルーマイカメタリック
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サーブ 900
90シリーズに代わり87年からラインナップされている900シリーズは欧州Dセグメントに属するミドルクラスモデル
90シリーズに代わり87年からラインナップされている900シリーズは欧州Dセグメントに属するミドルクラスモデル。BMW3シリーズやM・ベンツ190&Cクラスが直接のライバルとなる。ボディバリエーションが豊富なのが特徴で、ハッチバックのほかに、クーペ、4ドアセダン、そしてカブリオレが用意される。駆動方式はFF(前輪駆動)のみで、125psを発生する自然吸気の2L直4、もしくはサーブ伝統のターボエンジン(2Lのロープレッシャー145psとハイプレッシャー160psの2種類)が搭載された。初期モデルのみMTモデルが存在したが、以降のモデルはATのみである。(1989.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4680×1690×1425
- カラー
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シリアス・ホワイト, 白, ブラック, 黒, エンバシー・ブルー, 紺色, 青色, ロドナイト・レッド, 赤色, チェリー・レッド, ウルトラ・マリーン, シルバー, ブロンズ, 茶色, ローズ・クオーツ, オダード・グレイ, グレー, マゼンダ・ブラウン, ベリル・グリーン, 緑色, イリジウム・ブルー
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アウディ A5スポーツバック
アウディのミドルサイズシリーズに加わった5ドアハッチバックモデル
アウディのミドルサイズシリーズに加わった5ドアハッチバックモデル。A4セダンとA5クーペの中間サイズとなる1390mmの全高により、セダンのもつプレステージ性、アバントの使い勝手の良さ、クーペのエレガントな佇まいを並立させている。エンジンは直列4気筒直噴ガソリンターボの2.0TFSIで、制動時および減速時の運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、バッテリーに蓄えるエネルギー回生システムが備わる。トランスミッションは、7速Sトロニック。非対称/ダイナミックトルク配分のクワトロシステムで、4輪を駆動させている。HDDナビゲーションや12セグ地上デジタルTVなど最新のエンターテイメントシステム、MMIも装備される。(2010. 1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4710×1855×1390
- カラー
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ダカールベージュ メタリック, ベージュ, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, アイビスホワイト, 白, ガーネットレッドパールエフェクト, 赤色, アイスシルバーメタリック, シルバー, スフィアブルーメタリック, 青色, グレー, アメジストグレーメタリック, アルバブルーパールエフェクト, スズカグレーメタリック
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トヨタ コロナSF
コロナの5ドアハッチモデルがSF
コロナの5ドアハッチモデルがSF。日本での人気はふるわないが、ヨーロッパではハッチバックが主流で、このSFはセダン以上の流麗なボディラインと、4人分のゴルフバッグを積んでもまだ余裕のあるラゲージなど、デザイン性と実用性を備え合わせたクルマだ。室内も先代より室内高20mm、室内長を55mm拡大し、身長190cmの人が前席に座っても後席に180cmが座れる居住空間を確保。エンジンは2L、1.8L、1.6Lでいずれも直4ガソリン、そして2Lディーゼルの4種類。2Lエンジンにはトラクションコントロールが設定される。(1992.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4520×1695×1410
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, ダークターコイズマイカ, 緑色, ダークグレイッシュオリーブメタリック, ダークワインマイカメタリック, 紫色, 赤色
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プジョー 306
1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル
1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル。内外装のデザインはピニンファリーナとプジョーの合作で、端正なハッチバックデザインが日本でも支持され、205に続くヒット作となった。マイナーチェンジ前のモデルは、3ドアと5ドアのハッチバックモデルに加えて、このクラスのヨーロッパ車としては貴重なセダンモデルもラインナップされていた。2種類の1.8Lエンジンを用意し、DOHCエンジンを組み合わせた5MTモデルを設定するなど、AT車のみの構成になりがちな他ライバルに比べよりヨーロッパ的に乗りこなせるコンパクトカーとして貴重な存在だった。マイナーチェンジを機に、トップエンドのS16は163psの2L DOHCユニットを搭載。6MTを駆使してスポーティな走りが楽しめた。その後、クラス最大容量のラゲージルームを誇るブレークや、ピニンファリーナが企画設計したカブリオレなどバリエーションを増やし、2001年後継車307にバトンタッチした。
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3995×1690×1380
- カラー
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ルシファー・レッド, 赤色, ブラック, 黒, プラチナグレー, グレー, シグマブルー, 青色, メイヤリンググリーン, 緑色, チェリーレッド, コサックグレー, ジェネシスブルー
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セダン トヨタに関するフィード
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・・・(ヒュンダイ)自動車と提携し、エンジンの製造技術を提供。 スポーツセダンが欲しい人は、ランサーエボリューションXよりもセダンも追加されたインプレッサを選んだ方がまだいいだろう(インプレッサを製造・販売・・・
2010-09-07 09:36
- 小沢コージってどう思いますか?...
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・・・だったりする。これが勉強になるのよ。景気の話とか、流行ってるオヤジセダンの話とかさ。先日もついつい話し込んでしまった。 というのも...はてなブックマークよりwebCG | Essays 第285回:・・・
2010-09-07 00:01
- New stock ! 1999 Toyota Celsio...
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・・・/ucar/detail_id-8173005.htmlパーソナルセダンとしてトヨタの最高峰に位置するのがセルシオ★☆内装・外装共に綺麗ですよ(^^)♪安全装備として全車に、、◆デュアル&サイ・・・
2010-09-06 05:56
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・・・お客さんが来ると言う状況でしたから。私はこれも売り買い用のトヨタのセダンに乗っていました。旦那が購入してから2.3日目の車でした。売り物なのに日常でも使うと言う案配(笑)いつもの様に息子を車に乗せ、レ・・・
2010-09-06 03:53
- 遠足きぶん♪...
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・・・を買う予定でもちシャコタンの15シリーズを確か狙ってましたぁたしもセダン好きで,マジェゎもちセドリック,グロリアなどヤン車大好きでしたそんなぁたしもみっくんも大人になり,今ゎヤン車に魅力ゎ感じずセダン・・・
2010-09-06 02:19
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