• 光岡自動車 ガリューコンバーチブル

    光岡自動車 ガリューコンバーチブル

    フォードマスタングコンバーチブルをベースに、ミツオカらしいレトロで高級感あるスタイルに仕上げられた4シーターオープン。マスタングより若干大きくなったボディは、サイドラインなどでベースの形状を活かしつつ、丸型ライトや大型グリルなどフロントリア回りでミツオカらしさを演出。V6の4LとV8の4.6Lが用意されるエンジンなどの機関系、電動開閉式ソフトトップなどはベースと同様となる。日産フーガをベースとしたセダンのガリューとは、外観デザインのコンセプトが統一される。なお、ミツオカの他モデル同様に職人によるハンドメイドによって作られるため、完全受注生産で納期は3ヵ月ほどかかる。(2007.4)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4830×1870×1400

    カラー

    ホワイト, 白, ブラック, 黒, レッド, 赤色

  • BMW 3シリーズカブリオレ

    BMW 3シリーズカブリオレ

    1998(H10)年に発売されたE46セダンとプラットフォームを共通するクーペをベースにルーフを切り取ったカブリオレは2000(H12)年8月に発売された。フロントからAピラーまではクーペと共通で、ウエストラインやAピラーから後方の部分はカブリオレに専用のデザインとなる。ルーフは3層構造のソフトトップで25秒で開閉する電動式。インテリアはクロームリングのメーターや新デザインの3本スポークステアリングホイールなどが特徴だ。室内には4人分のシートが用意され、横転時にロールバーが立ち上がるなど、安全性を確保している。エンジンは3Lの直6で、これを縦置きに搭載し、後輪駆動する。(2000.8)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4490×1755×1370

    カラー

    ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ライト・レッドソリッド, 赤色, ダーク・ブルーソリッド, 紺色, 青色, オリエント・ブルーメタリック, コスモス・ブラックメタリック, ファーン・グリーンメタリック, 緑色, スチール・ブルーメタリック, グレー, シエナ・レッドIIメタリック, スチール・グレーメタリック, ライト・イエローメタリック, 黄色, シー・グリーンメタリック, サハラ・ベージュメタリック, ベージュ, トパーズ・ブルーメタリック

  • マセラティ スパイダーザガート

    マセラティ スパイダーザガート

    1980年代半ば、復活の原動力となったビトゥルボをベースにマセラティは、4ドアセダンなど様々なバリエーションモデルを市場に送り込む。1984(S59)年のトリノショーでデビューしたビトゥルボスパイダーもそんな一台。2ドアのビトゥルボがベースではあるが、フルオープン時のスタイリングを最優先した結果ホイールベースを114mmも短縮し、全長4m強というコンパクトさだ。オープン化の企画と車両製作を有名なカロッツェリアであるザガートに委託したため、後に車名は、スパイダーザガートもしくは単にスパイダーと呼ばれた。一応リアにも座席があるが、座って移動するのは困難。実質2シーターと思って間違いない。本国仕様は2LのV6ツインターボであったが、輸入されたのは2.5LのV6SOHCツインターボ。当初は3ATを搭載したが後に4ATになった。5MTモデルも存在する。222系のフロントマスクを与えられて1995(H7)年頃まで生産された長寿モデルだ。1988(S63)年にはスパイダーをベースにした2シーターハードトップクーペのカリフも登場した。(1989.7)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4075×1715×1340

  • シトロエン C3プルリエル

    C3をベースに5種類のボディ形状を楽しめるモデルとして作られた

    シトロエン C3プルリエル

    C3をベースに5種類のボディ形状を楽しめるモデルとして作られた。標準のセダンボディのほか、ソフトトップをオープンにしたパノラミックサルーン、サイドアーチモールだけを残したカブリオレ、サイドアーチモールも外したスパイダー、さらに後部を荷室にしたスパイダーピックアップと5種類の楽しみ方が可能。共通のプラットフォームを採用するほか、外観デザインイメージはC3のものだが、ボディパネルなどは独自のものが採用されている。4人乗りの室内空間とトランクスペースは十分なものだ。1.6LのDOHCエンジンが搭載され、セミATの5速センソドライブと組み合わされる。(2005.3)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3935×1710×1560

    カラー

    ブルー ルシアパール, 青色, ベール レンツメタリック, 緑色, ノアール オニキスヴェルニ, 黒, グリ アルミニウムメタリック, グレー, ルージュ アルダン, 赤色, ベール ユルルバンパール, サーブル ビブアックメタリック, 白, ブルー パナマパール, グリ ファルミネーター, オレンジ エーリアルパール, オレンジ色

  • オペル アストラカブリオ

    アストラセダンをベースに、ロールバーのないスタイリッシュなデザインを実現

    オペル アストラカブリオ

    アストラセダンをベースに、ロールバーのないスタイリッシュなデザインを実現。安全性や居住性を犠牲にすることなくオープンエアモータリングを満喫できる。エンジンは2Lの直4で最高出力は115psを発生する。(1993.10)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4240×1695×1385

  • サーブ 9-3カブリオレ

    新世代のコンパクトスポーツセダンの9-3がベースのオープンモデル

    サーブ 9-3カブリオレ

    新世代のコンパクトスポーツセダンの9-3がベースのオープンモデル。高い剛性を確保したオープンボディや、サーブならではの高品質、優れたドライビング性能などの両立を目指して開発された。油圧制御による電動開閉式のソフトトップはわずか20秒ほどで開閉が可能で、30km/h以下であれば走行中にも開閉できる。エンジンは2Lの直4で低圧ターボと標準ターボの2種類を設定し、いずれも電子制御5速ATと組み合わされる。ハンドル位置は左右の設定がある。横転時に自動的にポップアップするリアロールバーなど、カブリオレならではの安全装備も用意されている。(2003.11)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4635×1760×1435

    カラー

    ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, レザーレッド, 赤色, ノクターンブルーメタリック, 紺色, 青色, エスプレッソブラックメタリック, グレー, スチールグレイメタリック, グレーシャーブルーメタリック, ライムイエローメタリック, 黄色

  • ジャガー XKコンバーチブル

    長寿モデルであったビッグクーペ、XJ-Sの後継としてデビューしたXKシリーズ

    画像がありません

    長寿モデルであったビッグクーペ、XJ-Sの後継としてデビューしたXKシリーズ。往年の名シリーズ・XKの名前を与えられ甦った、その名に恥じないGTカーだ。低く長く延びるサイドラインに薄いキャビンが塗られるように重なったクーペスタイル。インテリアもクラシックなウッドインパネスタイルに丸いメーターの穴が開けられ、それを上質のレザーで覆っている。搭載されるエンジンはV8のみ。前ダブルウィッシュボーン後ウィッシュボーンのサスペンションから生み出すハンドリングは、古典的だが味わい深い。XJセダン同様、スーパーチャージャーの付いたXKRというハイパフォーマンス仕様が人気だ。(1996.11)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4770×1830×1305

    カラー

    スピンドリフト・ホワイト ソリッド, 白, ブリティッシュレーシンググリーン, 緑色, チタニウム メタリック/マイカタリック, グレー, カーニバルレッドメタリック, 赤色, シャーウッドグリーンメタリック, アクアマリン メタリック/マイカタリック, アンスラサイト メタリック/マイカタリック, 黒, トパーズ メタリック/マイカタリック, ゴールド, アイス・ブルー メタリック/マイカタリック, 青色, アンティグアブルーメタリック, サファイアブルーメタリック, 紺色

  • サーブ 900カブリオレ

    90シリーズに代わり87年からラインナップされている900シリーズは欧州Dセグメントに属するミドルクラスモデル

    画像がありません

    90シリーズに代わり87年からラインナップされている900シリーズは欧州Dセグメントに属するミドルクラスモデル。BMW3シリーズやM・ベンツ190&Cクラスが直接のライバルとなる。ボディバリエーションが豊富なのが特徴で、カブリオレのほかに、3ドアクーペ、4ドアセダン、5ドアハッチバックが用意される。搭載されるエンジンは、125psを発生する自然吸気の2L直4と、同じく2Lで165ps(もしくは160ps)を発生するハイプレッシャーターボエンジンの2種類が設定された。初期モデルのみMTモデルが存在したが、以降のモデルはATのみである。(1989.11)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4680×1690×1400

    カラー

    シリアス・ホワイト, 白, ブラック, 黒, タラデガ・レッド, 赤色, シルバー, オダード・グレイ, グレー, ベリル・グリーン, 緑色

Powered by カーセンサーラボ.net

セダン オープンに関するフィード

りったん中~♪りったん注~♪りったん厨~♪...

・・・ ほんとに今夜はひどい雪でしたね。帰る途中に無謀な運転のセダンが坂道でスリップして数台を巻き込んで事故していました。雨や雪の日は気をつけて運転しましょうよ…ちなみに愛車はNBロードスターとい・・・

2010-03-09 12:33

名古屋オートトレンド2010 ③...

・・・のですが、 このブッ飛んだバカバカしさ(ホメてます)は最高です! セダンで、4枚のドアすべてをガルウィングにするとは。 「こんなことして何になるの?」とか 「これじゃ乗り降りしにくいんじゃないの?」な・・・

2010-03-09 01:26

のりものだいすきっず はしご車・ホイールローダ...

・・・といった詳細な情報を紹介。バーチャル体験など、楽しみもいっぱいだ。セダン車/オープンカー/オフロードバイク/スカイバス/保冷車/家畜輸送トラック/ジェットフォイル/巡視艇/プロペラ機/ペットタクシー/・・・

2010-03-08 01:36

日産マーチ...

・・・モデルが発売されたことも話題になった。なお、このK11マーチには、セダンもあったが、これは中国で生産・販売されていたモデルであり、日本では販売されていない。また、1998年には、派生車種としてハイトワ・・・

2010-03-07 02:43

3日目...

・・・明日終わるという事で代車を借りたのですがいつもの四駆の目線と代車のセダンタイプの目線が違いすぎて驚きましたセダンタイプは地をはうように走るので怖かった帰って来てTVでJリーグ見てますJも開幕だし野球も・・・

2010-03-06 09:16

Powered by アメブロ