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メルセデス・ベンツ CLSクラス
Eクラスをベースに、ラグジュアリィクーペをイメージさせる流麗なデザインをまとった4ドアセダン
Eクラスをベースに、ラグジュアリィクーペをイメージさせる流麗なデザインをまとった4ドアセダン。ロングボディと低いルーフが美しさと力強さを表現しており、M・ベンツのクーペの特徴としてフロントグリルにスリーポインテッドスターのエンブレムが設けられている。インテリアは後席への乗降性には難があるものの、ラグジュアリーィな雰囲気にあふれたものとなる。エンジンは3.5LのV6DOHCと5LのV8SOHCで、ともに電子制御7速ATの7Gトロニックと組み合わされる。CLS500には電子制御AIRマティックサスペンションが用意される。(2005.2)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4915×1875×1405, 4915×1875×1390
- カラー
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オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, トラベルティンベージュ, ベージュ, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, エメラルドブラック, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, パーライトグレー, グレー, アンドラダイトグリーン, 緑色, インジウムグレー
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メルセデス・ベンツ Cクラス
190から数えて4代目となるM・ベンツのコンパクトセダン
190から数えて4代目となるM・ベンツのコンパクトセダン。外観は旧型と比べシャープでスポーティなデザインとなった。ボディ幅を1.8mに抑えつつも広い室内には、長距離移動を考慮したシートを装着。様々な操作をダイヤル式コントローラーに集約した、COMANDシステムも採用される。スポーティな仕様のアバンギャルドは、スポーティモデルの象徴であるスリーポインテッドスターをグリル中央に配置したデザインに。高級感ある仕様のエレガンスは、セダン伝統のグリルやクロームトリムなどを採用する。可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)や車速感応式ステアリングなどによって、乗り心地と俊敏さを両立させた。(2007.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4585×1770×1445, 4630×1770×1430
- カラー
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タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, ファイアオパール, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, テクノライトグレー, グレー, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ
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メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン
セダンの発売から1年近く遅れてステーションワゴンも登場した
セダンの発売から1年近く遅れてステーションワゴンも登場した。流れるようなルーフラインを描くボディスタイルが特徴で、フロント回りのデザインなどはまさにCクラスのもの。エンジンは4機種が設定され、2Lの直4がDOHCとスーパーチャージャー仕様の2機種、また2.6L、3.2LのV6の計4機種が搭載されている。V6搭載車には標準モデルとスポーツラインが設定され、合計6グレードのバリエーションとなる。分割可倒式のリアシートはヘッドレストを外すことなくフルフラット化が可能なダブルフォールディング機能をもち、使い勝手を高めている。(2001.6)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4550×1730×1465, 4550×1730×1450
- カラー
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ブリリアントシルバー, シルバー, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, アンドラダイトグリーン, 緑色, オブシディアンブラック, ジャスパーブルー, アラバスターホワイト, 白
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メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン
3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン
3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン。基本性能はベースのセダンと同様に、よりスポーティになった。前後足回りに可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)を装着。さらに車速感応式ステアリング、ボディ剛性向上やエンジンを低く後方に配置するなどの技術を採用。これら“アジリティコントロール”により、俊敏性や快適性のある走りを獲得。ラゲージは旧型と比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドや、ボディ幅を1.8m以内に抑えつつも大きくなったボディにより、広く使い勝手が向上。最大積載量は1465Lとなっている。またセダン同様に、スポーティなアバンギャルドと高級感のエレガンスという2つの個性をもつ。(2008.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4600×1770×1460
- カラー
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タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, ファイアオパール, テノライトグレー, グレー, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ
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メルセデス・ベンツ Eクラス
EクラスセダンE240のアルミホイールのデザインを変更するとともに、一部の仕様を見直し、右ハンドル車だけの設定とした。(2004.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4820×1820×1450, 4820×1820×1435, 4820×1820×1460, 4850×1820×1430, 4820×1820×1430
- カラー
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ブリリアントシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, トラベルティンベージュ, ベージュ, キューバナイトシルバー, エメラルドブラック, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, パーライトグレー, グレー, アンドラダイトグリーン, 緑色, メラナイトブラック, ティアライトブルー, フリントグレー, ミッドナイトブルー
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メルセデス・ベンツ Eクラス
メルセデス・ベンツの主力モデルであり、セダンのグローバルスタンダードでもあるEクラス
メルセデス・ベンツの主力モデルであり、セダンのグローバルスタンダードでもあるEクラス。新型は内外装に伝統と革新を融合させた新デザインが採用され、エレガントさとダイナミックさの両立が目指されている。特にボディは全長+20mm、全幅+35mm、ホイールベース+20mmと拡充され、ゆとりある居住空間が確保された。また、ダイレクトコントロール・サスペンションやダイレクトステアリングなどが装着され、優れた走行性能を実現。加えてネックプロアクティブヘッドレストやアクティブボンネットなどの採用により、安全性の向上も図られている。エンジンはいずれもDOHCで、3Lと3.5LのV6、5.5L V8の3種類。全車に7速ATが組み合わされる。(2009.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4870×1855×1470, 4880×1855×1455, 4870×1855×1455, 4850×1820×1465
- カラー
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タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, イリジウムシルバー, シルバー, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ, カーネリアンレッド, 紫色, キューバナイトシルバー, フリントグレー, コルンバイトブラック
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メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ
Eクラス名義では14年ぶりとなる2ドア、プレミアム・クーペ
Eクラス名義では14年ぶりとなる2ドア、プレミアム・クーペ。ピラーレスサイドウィンドウと緩やかな弧を描くようなルーフラインが特徴。ツインヘッドライト、リアフェンダー等Eクラスセダンの独創的なモチーフはそのままに、フロントグリルはスリーポインテッドスターを中央に据えたオリジナルのものとされた。CD値は0.24を達成。さらに「2ドアクーペでありながら大人4人がくつろげるゆとりの室内空間」が目指されている。足回りには走行状況に応じたダンピングを自動調節し、運動性能と快適な乗り心地の両立を図ったアジリティコントロールサスペンションが搭載される。価格は3.5L V6搭載のE350クーペが860万円、5.5L V8搭載のE550クーペで1095万円。(2009.7)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4705×1785×1395, 4715×1785×1395
- カラー
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イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, ファイアオパール, 赤色, テノライトグレー, グレー, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ, ダイヤモンドホワイト, ブラック, インディゴライトブルー, スタンナイトグレー
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メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
アッパーミドルのEクラスをベースにしたステーションワゴンはセダンから約1年遅れて登場した
アッパーミドルのEクラスをベースにしたステーションワゴンはセダンから約1年遅れて登場した。従来のモデルに比べて大きくなったボディは、セダンと同様に傾斜を強めたフロントビューなど、スポーティでエレガントな外観デザインが特徴で、ステーションワゴンらしいのびのびしたルーフラインを持もつ。ラゲージスペースは使い勝手に優れ、分割可倒式のリアシートはヘッドレストを取り外すことなくフルフラット化にできる。エンジンは2.6Lと3.2LのV6SOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。(2003.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4850×1820×1495, 4850×1820×1505, 4850×1820×1480, 4880×1820×1485, 4850×1820×1485
- カラー
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ブリリアントシルバー, シルバー, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, アンドラダイトグリーン, 緑色, メラナイトブラック, オブシディアンブラック
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メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
Eクラスセダンのリアオーバーハングを120mm延長、余裕のあるラゲージルームを与えたラージサイズのワゴンモデル。テールゲート下端とフロアの段差をなくし、スムーズに荷物の積み下ろしが行えるなど、工夫がこらされた。さらにテールゲートや、後席左右に備えられたノブの操作により、素早く後席のシートバックを倒せるEASY-PACKクイックフォールドや、運転席またはキー操作でテールゲートを自動的に開けることができるEASY-PACK自動開閉テールゲートなど、使い勝手の良いアイテムも多数用意される。エンジンは1.8L直列4気筒CGIをはじめ、3L、3.5L、5.5Lに加え、ポスト新長期規制をクリアする3Lディーゼルもラインナップされる。(2010.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4900×1855×1515, 4900×1855×1500, 4910×1855×1500
- カラー
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イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, ペリクレースグリーン, 緑色, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ
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メルセデス・ベンツ GLクラス
2代目Mクラスをベースに、ホイールベースを延長し3列目シートを加えた、全長5.1mのフルサイズラグジュアリィSUVがこのGL。ライバルは同じ3列7人乗りで、V8エンジンを搭載するアウディQ7。ステンレス&クローム素材の前後アンダーガードやラバースタッド付きステンレス製サイドステップなどにより、ワイルドなエクステリアデザインとした。対してインテリアは、ダッシュボードをレザーで覆い、明るいウッドパネルを備えるなど、ラグジュアリィセダンのような仕立て。路面状況や積載量などに応じて車高調整可能なAIRマチックサスペンションを標準装備。オフロードはもちろん、オンロードでも快適な乗り心地を実現している。(2006.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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5100×1955×1840
- カラー
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タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, トラベルティンベージュ, ベージュ, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, アラバスターホワイト, 白, ペリドットブラウン, 茶色
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セダン メルセデス・ベンツに関するフィード
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