• 日産 インフィニティQ45

    日産のフラッグシップとなる高級セダン

    日産 インフィニティQ45

    日産のフラッグシップとなる高級セダン。同様なポジションにプレジデントがあるが、グリルレスマスクとするなど、こちらはよりパーソナル色を出しているのが特徴。その名称からもわかるように北米市場でのインフィニティブランドでの販売を念頭に置いたモデルだ。しかし各部のパーツには七宝焼きのエンブレムや蒔絵風インパネ(オプション)など、純和風のテイストをふんだんに取り入れている。4.5LのV8には統合制御タイプの4ATが組み合わされ、スムーズな加速感を実現。4輪マルチリンクサスペンションには油圧アクティブサス仕様も用意される。エアバッグや本革仕様内装なども採用される。(1989.11)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5090×1825×1425, 5090×1825×1435

    カラー

    ホワイトパール, 白, ブラック, 黒, ダークレッドパール, 赤色, ダークグリーンパール, 緑色, ダークグレーパールメタリック, グレー, トワイライトブルーグラファイトパール, 紺色, 青色, バーガンディパールメタリック, 紫色, トワイライトブラウングラファイトパール, 茶色, イエロイッシュシルバーパールメタリック, シルバー, 黄色, グレイッシュライトブルーメタリック

  • 日産 グロリア

    セドリックの兄弟車となる高級セダン

    日産 グロリア

    セドリックの兄弟車となる高級セダン。Y31型と呼ばれるこの8代目のグロリアはセダンとハードトップをラインナップ。このハードトップ系には今回から設定されたグランツーリスモシリーズに大型エアダムバンパーを採用するなど、スポーティな味つけがなされているのが特徴。エンジンは3LのV6SOHCターボと同SOHC、2LのV6DOHCターボ、同DOHC/SOHC、それに2.8Lの直6ディーゼルと幅広いラインナップを用意。ミッションは4ATがメインだが、5MTモデルも設定する。コンフォート系の上級モデル、ブロアムVIPには電子制御エアサスペンション搭載車も設定。(1987.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4690×1695×1405, 4690×1695×1400, 4860×1720×1405, 4860×1720×1380

    カラー

    ダークレッドパールメタリック, 赤色, ブラック, 黒, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, シルバーメタリック, ダークレディッシュブラウンパール, 茶色, グリニッシュシルバーメタリックツートン, ホワイトパールツートン, ライトゴールドパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールメタリックツートン

  • 日産 グロリア

    日産が誇るLサイズの高級パーソナルセダン

    日産 グロリア

    日産が誇るLサイズの高級パーソナルセダン。ハードトップモデルはこの新型で9代目となる。ボディはこれまでの5ナンバーサイズから3ナンバーサイズへと大型化、同時にセンターピラー付きのピラードハードトップとなった。モデル体系はブロアム系とグランツーリスモ系に大きく分けられ、前者は快適性を重視、後者は走行性能を重視したキャラクターとなる。エンジンは3LのV6ターボを筆頭に3LのDOHC、3LのSOHC、さらに2LのV6LSOHC、2.8Lの直6デーゼルと合計5種類。ミッションは4AT/5ATで駆動方式はFR。スーパーハイキャスや電子制御エアサス搭載モデルもあった。(1991.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4780×1745×1410, 4800×1745×1405, 4780×1745×1390

    カラー

    シルキースノーパール3コートパール, 白, ブラック, 黒, ジェントルブルーパール, 青色, ラズベリーレッドパール, 赤色, グリーンメタリック, 緑色, ウォーターグリーンメタリック, ダークグレーパール, グレー, グレイッシュブルーパール, 紫色, セピアベージュパールグラファイト, ベージュ, ダークグリーンパール, ピュアホワイト

  • 日産 グロリア

    日産が誇るLサイズの高級パーソナルセダンでセドリックは兄弟車となる

    日産 グロリア

    日産が誇るLサイズの高級パーソナルセダンでセドリックは兄弟車となる。ボディは先代に比べてわずかに大型化されたものの、キープコンセプトといえる正常進化を果たした。豪華仕様のブロアムとスポーティな味つけのグランツーリスモの2ラインナップ構成は先代と同じ。前者はあくまでもソフトな乗り心地と豪勢なインテリアの雰囲気が、後者は丸目4灯のスタイリングやしなやかに固められた足回りなどが魅力。エンジンは新世代のV6のVQ型を搭載、3LのターボとNA、加えてVG型の3LのV6SOHCと2.8Lディーゼルを用意。ミッションは4ATのみとなった。(1995.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4875×1765×1425, 4860×1765×1425

    カラー

    ダークグレーパール, グレー, プラチナシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ブラック, 黒, イエロイッシュシルバーパールメタリック, 黄色, ホワイトパール3コートパール, 白, ホワイトパールツートン3コートパール, ブルーイッシュグリーンメタリック, 緑色

  • 日産 グロリア

    日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車

    日産 グロリア

    日本を代表する高級4ドアセダンで、セドリックの兄弟車。11代目となるモデルは1ブランド1モデルを徹底したのが特徴。グロリアはフロントマスクなどスポーティなイメージのグランツーリスモ系を継承した。エンジンはV6の2.5Lと3Lで共にNAとターボを設定し、また4WDには専用の2.5Lの直6ターボを搭載する。メーターと液晶モニターを一体化し、燃費やメンテナンスなどの情報も表示可能なトータルインフォメーションディスプレイを装着。全車4ATだが1999(H11)年10月に世界初のエクストロイドCVT装着モデルが追加された。(1999.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4865×1770×1440, 4865×1770×1465, 4865×1770×1450

    カラー

    ダークグレーパール, グレー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, プラチナシルバーメタリック, シルバー, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ブラック, 黒, ミストシルバーメタリック, ホワイトパール3コートチタンパール, 白, ローズレッドパール, 赤色, ドーバーブルー

  • 日産 グロリアセダン

    Y31型と呼ばれるこのグロリアは8代目となる

    日産 グロリアセダン

    Y31型と呼ばれるこのグロリアは8代目となる。セダンとハードトップの2タイプが用意されるが、角を落とした丸みのあるフォルムは共通で、窓枠のあるサッシュドアがセダンの特徴となる。基本的には5ナンバーサイズだが、3Lモデルだけは全幅1720mmの3ナンバーサイズになる。グレード構成はベーシックなクラシック系とラグジュアリィな要素を強めたブロアム系を用意。エンジンは3LのV6SOHCターボを筆頭に同SOHC、2LのV6DOHCターボ、同DOH/SOHC、それに2.8Lの直6ディーゼルと幅広いラインナップとなっている。ミッションは電子制御の4ATがメインとなるが一部に5MTモデルも設定される。(1987.6)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4690×1695×1425, 4860×1720×1425, 4860×1720×1400

    カラー

    ダークレッドパールメタリック, 赤色, ブラック, 黒, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, シルバーメタリック, ダークレディッシュブラウンパール, 茶色, グリニッシュシルバーメタリックツートン, ホワイトパールツートン, ライトゴールドパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールメタリックツートン

  • 日産 サニー

    日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン

    日産 サニー

    日産の最量販モデルとなる5ナンバーサイズのコンパクトセダン。8代目となるサニーのコンセプトは、クラスを超えた機能の実現。先代より大型化するとともに、ホイールベースを105mm延ばすことで、2Lサイズ並みの広い室内を実現し、居住性と快適性を大幅にアップ。エンジンはガソリンが1.3L、1.5L、1.6L、1.8Lすべて直4DOHCでインジェクション化などにより、燃費や出力の向上が図られている。さらに2Lディーゼルもラインナップ。駆動方式はFFが中心だが、4WDモデルは1.5Lと2Lディーゼルに設定されている。(1994.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4250×1690×1385, 4250×1690×1410, 4285×1690×1410, 4285×1690×1385, 4265×1690×1410

    カラー

    ホワイト, 白, ラズベリーレッドパール, 赤色, ライトブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, シルバーチタンメタリック, ダークグレーパールメタリック, グレー

  • 日産 サニー

    日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー

    日産 サニー

    日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー。9代目となるこのモデルはプラットフォームから一新し、新操縦安定性や快適性、安全性の向上を目指した。ボディはわずかに大きくなったものの、十分5ナンバーサイズに収まる。インテリアも大人4人が乗っても十分な居住性が確保されており、誰もが落ち着ける空間に仕上がっている。エンジンはすべて直4で低燃費、低排出ガスを実現した1.3Lと1.5L、さらにスポーティな1.6L、直噴の1.8Lと4種類を用意。1.3Lと1.5Lには5MTと4ATが、1.6Lは5MT、1.8LはハイパーCVTの組み合わせ。4WDモデルも用意する。(1998.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4345×1695×1415, 4345×1695×1445

    カラー

    ダークメタルブルー, 青色, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, ダークブラウンパール, 茶色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト/ブルーイッシュシルバーM

  • 日産 サニーカリフォルニア

    日産 サニーカリフォルニア

    サニーの1バリエーションにすぎなかったステーションワゴンだったが、この4代目からは専用のワゴンボディが与えられ、サニーの上級モデルというポジションとなった。全長&全幅はセダンより若干小さいものの、専用設計のリアサスペンションを採用し、広くフラットなラゲッジスペースを実現した。室内はインパネなどセダンと共通する部分が多いが、リアシートはリクライニング機構を備えたセパレートタイプを採用。エンジンは1.5Lの直4のみで、FFとビスカスカップリング式フルオートフルタイム4WDを設定。ルーフレールやヘッドライトレベライザー、エアコンなどは標準装備となる。(1990.10)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4175×1665×1525, 4175×1665×1515

    カラー

    ダークブルーパール, 紺色, 青色, レッドパール, 赤色, アイボリーホワイト, 白, ラベンダーパール, 紫色, ブルーイッシュシルバー, シルバー, ブルーグリーンパール, 緑色

  • 日産 シーマ

    Y31型セドリック/グロリアをベースにした大型のセダン

    日産 シーマ

    Y31型セドリック/グロリアをベースにした大型のセダン。丸みを帯びたスタイリッシュなボディは3ナンバー専用となるビッグサイズとなるが、後席はベース車譲りの広さであくまでもドライバーズカー。ベースモデル同様ピラーレスハードトップを採用するほか、搭載するエンジンも3LのV6ターボを用意するなど、それまでの高級車のイメージを大きく覆したことで「シーマ現象」なる言葉まで生まれた。そのほか200psを発生する3LのV6も用意されており、ミッションは電子制御4ATが組み合わされる。抜群の乗り味を誇る電子制御エアサスペンションモデルも設定されていた。(1988.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4890×1770×1400, 4890×1770×1380

    カラー

    ダークレッドパールメタリック, 赤色, グレイシュブルーメタリック, 紺色, 青色, グレイシュブラウンメタリック, 茶色, グリーンメタリック, 緑色, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, アイボリーホワイト, 白, ホワイトパールトーン, ブラック, 黒, ライトブルーパールメタリック, イエロイッシュシルバーメタリック, 黄色, イエロイッシュホワイトパールトーン, ダークブルーパールメタリック, レッドパールトーン

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セダン 日産に関するフィード

毒舌タイム...

・・・カーばかり。乗り心地は二の次三の次。ターボ大好き。あろうことか高級セダンにまでスポーツグレードを導入。後にトヨタにクラウンアスリートという形でパクられる。三菱GT王スズキ?ダイハツ?あっそう。フェラー・・・

2010-03-10 14:29

最新中古車・展示車情報(10'3/10)...

・・・車両価格 39万円 支払総額(乗出し価格)40万円ボディータイプ:セダンドア数:4年式:1997(H9)走行距離:3.1万Km車検:車検整備付きミッション:フロア4AT新着BMW 5シリーズ 528i・・・

2010-03-10 12:50

意地でも暑いと言いません【5】...

・・・はトヨタのカローラ、コロナ、日産のサニーがほとんどだった。この手のセダンは日本ではオートマチックトランスミッションが主流となっているが、こちらではほとんどがマニュアルトランスミッションだ。バンパーが大・・・

2010-03-10 12:40

ルフトバーンS11&レーシングハート・タイプCR!...

・・・共にメーカー基準値にきっちり調整して終了です。そして、スカイラインセダンにアルミホイール&タイヤセットの取付!アルミホイールは、当店展示品の「ルフトバーンS11モノブロック/シルバー」。タイヤ・・・

2010-03-10 11:41

2010オートトレンドその⑨...

・・・昔のロングノーズはかっこいいですね~☆ 日産スカイラインのセダンとクーペ☆どっちを買おうかな~なんてね(^v^) このハイエースは凄いです!(・o・)バイク2台積めるトランスポーターです。夢・・・

2010-03-09 22:30

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