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日産 シーマ
新しい高級車の潮流を作り、ブームまで作ったシーマは初代の誕生からわずか3年で2代目へとバトンタッチ、これを機に独立したブランドとなった。外観は初代の面影を残しつつ、ひと回り大型化。これまでのピラーレスハードトップからサッシュドアの4ドアセダンとすることで、ボディ剛性を向上させるとともに後席の居住性を改善した。エンジンは4.1LのV8を搭載。ミッションは電子制御タイプの4AT。サスペンションは初代のエアサスに代わり油圧制御のアクティブサスを採用。マルチAVシステムやパーソナルアメニティシステム、本革シートなどオプションも充実する。(1991.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4930×1780×1435, 4930×1780×1450, 4930×1780×1420
- カラー
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シルキースノーパール3コートパール, 白, ブラック, 黒, ダークグリーンパール, 緑色, ジェントルブルーパール, 青色, ライトグリニッシュシルバーパール, シルバー, ダークレッドパールメタリック, 赤色, ピュアホワイト, パープリッシュグレーグラファイトパール, グレー, 紫色, ライトブラウンメタリック, ベージュ
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日産 シーマ
日産が誇る高級パーソナルセダン
日産が誇る高級パーソナルセダン。3代目となるモデルは2代目よりさらにボディを大型化し、衝撃吸収ボディや高強度キャビンなど日産が提唱する“ゾーンボディコンセプト”を採用。さらに運転席&助手席SRSエアバッグに加え、前席サイドSRSエアバッグも装備するなど高い安全性を備える。エンジンは先代同様4.1LのV8と3LのV6ターボを搭載。どちらも大幅な改良が加えられ最高出力はともに270psとなった。ノーマルシリーズのほか丸目4灯風のヘッドライトや黒系でまとめられたインテリアなどスポーティさを強調したグランドツーリング系を設定したのも特徴だ。(1999.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4970×1820×1445, 4970×1820×1430
- カラー
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プラチナシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ダークブルーイッシュブラックパール, ホワイトパールツートーン3コートパール, 白, ホワイトパール3コートパール, フォレストグリーンパール, 緑色, ブラウニッシュレッド, 赤色, ソニックシルバーツートーン, ミッドナイトパープルパール, 紫色
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日産 シーマ
4代目となる日産のパーソナルセダンのフラッグシップモデル
4代目となる日産のパーソナルセダンのフラッグシップモデル。全長が5mとさらに大きくなったボディに、7つ目のプロジェクターヘッドランプなどの個性的なエクステリアをもつ。インテリアではソフトで立体的なインパネや明るい色使いが開放感を与えており、名実ともにワールドクラスの高級セダンへと生まれ変わった。エンジンは4.5LのV8と、伝統の3LのV6ターボの2種類。ミッションはFRが新開発のマニュアルモード付き5AT、4WDは4ATとなる。道路の傾きや横風時の操作を助ける世界初のレーンキープサポートシステムがオプションで用意される。(2001.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4995×1845×1490, 4995×1845×1505
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, シャンパンシルバーチタンメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ローズレッドパール, 赤色, 紫色, ブラック, 黒, ダークグリーンパール, 緑色, ライトブルーチタンメタリック, ソニックシルバーメタリック
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日産 スカイライン
1957(S32)年にデビューした初代から数えて8代目となるスポーティセダン
1957(S32)年にデビューした初代から数えて8代目となるスポーティセダン。先代が居住性と走行性能の両立を目指したのに対して、このR32は明確に走りにこだわったモデルだ。4ドアモデルながら後席の居住性にやや難があり、販売台数では大きなハンディとなった。だが、4輪マルチリンクサスペンションなどクーペと同じメカニズムを備え、走りは普通のセダンとは一線を画す。エンジンは伝統の直6を搭載。2Lは215psを発生するターボに加えDOHCとSOHCを、さらに1.8Lの直4もラインナップ。ミッションは5MTと4AT。駆動方式はFRと2Lに4WDモデルが設定される。(1989.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4580×1695×1340, 4580×1695×1360
- カラー
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クリスタルホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ジェットシルバー, シルバー, レッドパールメタリック, 赤色, グレーメタリック, グレー, ライトメタリック, ホワイトパール, ライトブルーメタリック, ブラックパールメタリック, 黒, ダークグリーンメタリック, 緑色, ジェットシルバーメタリック
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日産 スカイライン
9代目となるR33型セダンは、ボディを3ナンバーサイズに拡大するとともに、ホイールベースを100mm以上も延長し、リアの居住性を大幅に改善した。同時にこれまでのサッシュレスドアからプレスドアに変更するなど、ボディ回りの改良により軽量化と重量バランスの最適化を図った。そのため先代より重量増となったものの、走行性能はさらに高められている。エンジンは2.5Lの直6ターボ(250ps)とNA(190ps)、それにベーシック仕様となる2LのNAを用意。サスペンションは改良が加えられた4輪マルチリンクに、4輪操舵システムは電動スーパーハイキャスに進化した。(1993.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4720×1720×1360, 4720×1720×1375
- カラー
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ホワイト, 白, ブラックパール, 黒, スパークシルバーツートンメタリック, シルバー, ダークブルーツートンメタリック, 紺色, 青色, ガングレーパールメタリック, グレー, グレイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, ブラック, シルキースノーパール3コートパール
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日産 スカイライン
ボンネットやフロントグリル、ヘッドライトなどフロント回りのデザインをクーペ専用に変更
ボンネットやフロントグリル、ヘッドライトなどフロント回りのデザインをクーペ専用に変更。セダンとの違いを明確にした。デュアルSRSエアバッグを標準化するとともにステアリングのデザインや、センタークラスターも変更された。(1996.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4720×1720×1360, 4720×1720×1375
- カラー
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ホワイト, 白, ブラックパール, 黒, ダークグレーパール, グレー, ソニックシルバーメタリック, シルバー, スーパークリアレッドパールメタリック, 赤色, ディープマリンブルーパール, 青色, シルキースノーパール3コートパール
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日産 スカイライン
ボディ剛性の強化やホイールベースのショート化など走りにこだわった10代目
ボディ剛性の強化やホイールベースのショート化など走りにこだわった10代目。それでも大人4人が乗車するために必要な居住空間やトランク容量がキッチリ確保されているのはセダンならでは。エンジンは伝統の直6を搭載。2.5Lがメインとなり、中心となる2.5Lターボはとうとう280psに到達。そのほかNAの2.5Lと2Lをラインナップ。このエンジンと前後マルチリンクサスペンション、大容量ブレーキシステムとのシナジー効果で高速、ワインディングを問わずファンな走りを楽しむことが可能だ。ミッションは5MTと4AT。4WDモデルも設定されている。(1998.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4705×1720×1375, 4705×1720×1385
- カラー
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ホワイト, 白, ホワイトパール3コートパール, アクティブレッド, 赤色, ソニックシルバーメタリック, シルバー, シルキースノーパールツートン, ブラックパール, 黒, アスリートシルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, アスリートシルバーメタリック
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日産 スカイライン
直6エンジン+FRレイアウトのスポーツセダン
直6エンジン+FRレイアウトのスポーツセダン。そのスカイラインの伝統が大きく変わったのが11代目となるV35スカイラインだ。V6専用の新プラットフォームを採用したことにより全長、全幅、全高とボディ全体がひと回り大型化。走行性能を確保しつつも、快適性と乗り心地を今まで以上に重視したパッケージとなった。エンジンは直噴式のV6で2.5Lと3Lの2種類。ミッションはATのみで3L車はマニュアルモード付の5ATを採用。3L車には高級志向のモデルとなり専用設計のBOSEサウンドシステム、運転席と助手席で独立温度調節が可能なフルオートエアコンなどが標準装備となる。(2001.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4675×1750×1470, 4675×1750×1485
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, シャンパンシルバーチタンメタリック, フレアレッドパールメタリック, 赤色, ライトブルーチタンメタリック, 青色, ダークブルーパール, 紺色, スーパーブラック, 黒, ダイアモンドシルバーメタリック
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日産 スカイライン
新世代FR-Lプラットフォームは、先代のV35を大幅に上回る剛性を確保
新世代FR-Lプラットフォームは、先代のV35を大幅に上回る剛性を確保。快適装備はそのままに、フロントサスペンションメンバーなどのアルミ化でボディ重量の増加を最低限にとどめる。先代とほぼ同サイズながら、若干ロー&ワイド化され、FRのスポーツセダンらしい躍動感あるルックスだ。しかも、室内空間も拡大。内装の質感向上もポイントだ。搭載されるV6エンジンはVQ発展型で2.5Lと3.5Lを用意する。ミッションは5ATで、タイプSPとSにはマグネシウム製パドルシフトが装備される。さらに、ステアリング操作に対して前後タイヤの切れ角を車速により自動調整してくれる世界初の4輪アクティブステアリングをオプション設定した。(2006・11)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4755×1770×1450, 4755×1770×1465
- カラー
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スーパーブラック, 黒, ブリリアントシルバー, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, ストラフィアブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ブレードシルバーメタリック, グレー, クリムゾンレッド3コートパール, 赤色, レイクショアブルーメタリック
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日産 スカイラインGT-Rセダン
R32型スカイラインセダンの4WD車であるGTS-4をベースに、オーテックジャパンが開発した特別仕様車
R32型スカイラインセダンの4WD車であるGTS-4をベースに、オーテックジャパンが開発した特別仕様車。正式名称は「スカイラインオーテックバージョン」。エンジンはGT-Rと同じ排気量の2.6Lだが、ターボは装着しない。カムやピストン、インテーク、エグゾースト、コンピュータなどがオーテックによってチューニングされ、最高出力は220ps。サスペンションも専用チューンで、ブレーキはGT-R譲りの大容量タイプを採用。外観は横桟タイプのグリルやアルミボンネットなどGT-R風の出で立ち。駆動方式はアテーサE-TSを採用するが、ミッションは4ATのみだった。(1992.4)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4580×1695×1360
- カラー
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イエロイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, 黄色
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セダン 日産に関するフィード
- 日産 スカイライン 4ドアセダン...
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・・・離:73000kmイメージ的には、もはやスカイラインとは呼べなくなってしまったのではないかというカンジ。でも、高級ラグジュアリセダンとしては、いいモノを持っていると思う。 ←そう思う(ポチっと応援!)
2010-09-07 20:53
- MTを増やすトヨタ。...
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・・・万円近くあるクルマもあります。海外ではまだ高いシェアを誇っていて、セダンから7人乗りのミニバンまでもがMT。日本のメーカーでも海外向けにMTをラインナップしていたりしますね。そんなMTが少数派になって・・・
2010-09-07 15:03
- 日野HT 神奈中バス...
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・・・けられ(笑)二宮あたりで離れるかと思いきや、最終の箱根口までくっついてきて(≧ヘ≦)よほど怪しいと思ったのか、はたまたヒマだったのか・・・。ちなみに私の車は、日産スカイライン・セダン(一見はオヤヂ車)
2010-09-07 00:37
- I LOVE ○o○○...
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・・・くなんしさらにシーマもプレジも…別に乗りゃしね~けど昔憧れたな~↑セダン以外もスキですヨ・・・最近出る新車もみんなホントにいぃと思って作ってんのかな?ま ほかのメーカーもダサイのばっかだけどね・・・お・・・
2010-09-06 16:38
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・・・ E39 5シリーズ 1998年9月~2003年535i 540iセダン ツーリングBMW E38 7シーリーズ 1998年9月~2002年735i 735iL 740i 740iLBMW E53 X・・・
2010-09-06 16:21
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