• ホンダ レジェンド

    FMCで4代目レジェンドが登場

    ホンダ レジェンド

    FMCで4代目レジェンドが登場。先代と比べてサイズアップした4ドアセダンボディはシャープなスタイルに変身。ボンネットやフロントフェンダー、トランクリッドにアルミ材を採用し軽量を図った。エンジンは最高出力300psを発生する3.5LのV6を搭載。数々の電子デバイスが搭載されているが、注目は状況に応じてフロント/リアのみならず左右への最適な駆動力配分を行うSH-AWDシステムの搭載で、高い走行安定性を実現。また夜間に歩行者を検知しドライバーに知らせるインテリジェントナイトビジョンなどハイテク装備も充実している。(2004.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4930×1845×1455

    カラー

    プレミアムホワイト・パール, 白, ナイトホークブラック・パール, 黒, ロイヤルルビーレッド・パール, 赤色, セレスティアルシルバー・メタリック, シルバー, レイクショアシルバー・メタリック, オピュレントブルー・パール, 紺色, 青色

  • ホンダ レジェンドクーペ

    ホンダ レジェンドクーペ

    セダンと共通のシャーシながら、全長が60mmも短い2ドアクーペボディを架装、ホイールベースも80mm短い2830mmとなり、よりクーペらしい機敏な運動性能を実現している。エンジンは3.2LのV6SOHCでミッションは電子制御の4ATのみ。エアバッグは運転席助手席に標準。モーターでストライカーを強制的に引き込み、大型化したドアの閉まり具合とシールド性を高めるアクティブドアロックも採用されている。(1991.1)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4880×1810×1370

    カラー

    グラナダブラック・パール, 黒, ボルドーレッド・パール, 赤色, 紫色

  • ホンダ CR-V

    オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V

    ホンダ CR-V

    オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V。3代目は、迫力のワイドグリルが与えられたフロントマスクとスポーツセダンのようなサイドウインドウモールのデザインが特徴だ。さらにボディ下側を1周するガンメタリック塗装のプロテクターモチーフを採用(Xを除く)、SUVらしいタフなイメージも表現した。インテリアは立体造形のメタルパーツをインストルメントパネルやドアライニングに使用することで質感が大幅にアップ。荷室を上下2段に分けて使える、ダブルデッキカーゴシェルフ(Xを除く)など実用面にも進化の跡がうかがえる。燃費とパワーをほどよく両立した2.4Lエンジンに5ATを組み合わせる。(2006.10)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4520×1820×1690

    カラー

    プレミアムホワイト・パール, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, ナイトホークブラック・パール, 黒, ウィスラーシルバー・メタリック, シルバー, ボレゴベージュ・メタリック, ベージュ, 茶色, ダークルビーレッド・パール, 赤色

  • ホンダ アコード

    オーソドックスなセダンスタイルを採用している5ナンバーサイズのセダン

    ホンダ アコード

    オーソドックスなセダンスタイルを採用している5ナンバーサイズのセダン。FMCによって先代よりボディは一回り大きくなった。アスコットは兄弟車。横置きで搭載するエンジンはすべて直4で2LのDOHC、2LのSOHCインジェクション/キャブ、1.8LのSOHCの4種類で、すべて5MT/4ATを組み合わせる。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式。プレリュードと同様の舵角応動4WSも設定され、高い走行性能を発揮する。安全装備はABSがオプション。(1989.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4680×1695×1390

  • ホンダ アコード

    ホンダ アコード

    5代目となり、販売面でも大きな割合を占める北米市場を重視し、従来よりも全長を短くする一方、全高を高くまた全幅を拡大し、堂々とした3ナンバーサイズセダンとなった。4WDはなく、すべてFF。エンジンは1.8LのSOHC、2LのSOHC、2.2LのSOHC VTEC、2.2のLDOHC VTECでいずれも直4となる。ミッションは2.,2Lのみ5MTも選べるが、他はすべて4ATのみの設定。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式で高い走行性能を発揮する。前席エアバッグやABS、LSD、サンルーフなどはオプション設定される。(1993.5)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4675×1760×1410

    カラー

    フロストホワイト, 白, ナイトシェードグレーパール, グレー, シャーウッドグリーン・パール, 緑色, セブリングシルバーメタリック, シルバー, ビンヤードグレーメタリック, セージグリーンメタリック, カシスレッドパール, 赤色, パシフィックブルー・パール, 紫色, 青色

  • ホンダ アコードインスパイア

    アコードセダンの派生モデルではあるが、共通性がほとんどないニューモデル

    ホンダ アコードインスパイア

    アコードセダンの派生モデルではあるが、共通性がほとんどないニューモデル。特徴的な4ドアハードトップボディに新開発された2Lの直5エンジンを縦置き、しかも重心位置を後方に移したFFミッドシップレイアウトとしてスポーティな走行性能を狙っている。ミッションは5MT/4ATを組み合わせる。装備ではTCS(トラクションコントロールシステム)とABSがセットでオプション設定されるほか運転席エアバッグ、本革シートなども設定される。(1989.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4690×1695×1355

  • ホンダ アコードクーペ

    ホンダ アコードクーペ

    アメリカでの生産拠点HAM(ホンダ・オブ・アメリカ・マニュファクチャリング)から日本に輸入するアコードの派生モデル。独立したトランクをもつ2ドアクーペボディに2LのSOHCエンジンを搭載し、4ATが組み合わされる。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式で駆動方式はFFのみとセダンと基本的なシステムは同じ。本革シートやボーズ社製オーディオ、本革巻きステアリング、パッシブシートベルト、14インチアルミホイール、5マイルバンパーなど装備も充実。左ハンドルのみの設定となる。(1988.4)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4565×1695×1340

    カラー

    グラファイトグレー・メタリック, グレー, ニュー・ポーラーホワイト, 白

  • ホンダ アコードクーペ

    アコードワゴンと同様に企画・開発・生産を北米で行ったアコードクーペ

    ホンダ アコードクーペ

    アコードワゴンと同様に企画・開発・生産を北米で行ったアコードクーペ。ベースがセダンのためそれほどルーフが低くなく、クーペとしてはリアシート居住性に優れている。現地でも販売するが、日本には右ハンドル仕様に変更されたモデルが導入された。最高出力150psを発生する2.2Lの直4DOHCエンジンに4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。全グレードに運転席エアバッグやABSが標準装備され、さらに上級グレードには本革シートやBOSE製の高級オーディオも標準装備される。(1990.4)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4680×1695×1375

  • ホンダ アコードツアラー

    新たなセカンドネーム「ツアラー」が与えられた

    ホンダ アコードツアラー

    新たなセカンドネーム「ツアラー」が与えられた。ホイールベースを15mm、全高も25mm縮めることで運動性能とスポーティなスタイリングが実現されている。しかし、全幅は80mm拡充され、居住空間は犠牲になっていない。エンジンはセダンと同じ2.4L直4i-VTECの1種類。先代モデルは専用設計のリアサスペンションが採用されていたが、セダンと同じマルチリンク式に改められた。ミッションはMT操作が可能なパドルシフトを備えた5ATのみ。ラゲージは最大660Lもの容量が確保され、パワーテールゲートやフロアアンダーユーティリティスペースなど、利便性の高い装備が装着されている。(2008.12)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4750×1840×1470, 4750×1850×1470

    カラー

    プレミアムホワイト・パール, 白, ブルーイッシュシルバー・メタリック, シルバー, 青色, コバルトブルーパール, ポリッシュドメタルメタリック, グレー, バスクレッドパール, 赤色, クリスタルブラック・パール, 黒, ブランシルバー・メタリック

  • ホンダ アコードワゴン

    アメリカのHAMで生産され、日本に輸入される5ナンバーサイズのステーションワゴン

    ホンダ アコードワゴン

    アメリカのHAMで生産され、日本に輸入される5ナンバーサイズのステーションワゴン。バンパー上部から大きく開くテールゲートや6:4分割リアシートで得られる広く使いやすいラゲージスペースなど高い実用性を備える。駆動方式はFFのみで、エンジンは2.2Lの直4SOHCで電子制御4ATが組み合わされる。サスペンションはセダンと同じ4輪ダブルウィッシュボーン式。電動ガラスサンルーフをはじめルーフレール、運転席エアバッグ、サイドドアビーム、クルーズコントロール、フルオートエアコン、5スピーカーオーディオなど充実した装備が魅力だ。(1991.4)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4725×1725×1440

    カラー

    チャコールグラニット・メタリック, 黒, コバルトブルー・パール, 紺色, 青色, ボルドーレッド・パール, 赤色, 紫色

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セダン ホンダに関するフィード

2010.2.3 『Made in Japan』から『Hea...

・・・います。今回の問題は、サンディエゴのハイウエーでレクサスES350セダンが加速暴走して乗員4人全員が死亡した事故が引き金となっており、昨年のフロアマット問題(ペダルがフロアマットに引っ掛かり暴走する恐・・・

2010-03-11 12:07

毒舌タイム...

・・・カーばかり。乗り心地は二の次三の次。ターボ大好き。あろうことか高級セダンにまでスポーツグレードを導入。後にトヨタにクラウンアスリートという形でパクられる。三菱GT王スズキ?ダイハツ?あっそう。フェラー・・・

2010-03-10 14:29

最新中古車・展示車情報(10'3/10)...

・・・車両価格 39万円 支払総額(乗出し価格)40万円ボディータイプ:セダンドア数:4年式:1997(H9)走行距離:3.1万Km車検:車検整備付きミッション:フロア4AT新着BMW 5シリーズ 528i・・・

2010-03-10 12:50

必要は発明の母...

・・・す。番組最後では、BMWやフェラーリもハイブリッドのスポーツカーやセダンをどんどん投入するようなので、ハイブリッドというだけでは差別化が難しいと思います。そういえば、この前ヤフオクで出されていた、テス・・・

2010-03-10 12:08

日本でも売ってほしい車...

・・・ドになると2,4Lで201馬力です。インテリアはこんな感じ。日産のセダンのインテリアに似てるかなぁ?変なインテリアだなぁ・・・。まぁ、もう韓国車は日本車とあまり変わらない品質らしいからもっと日本車もが・・・

2010-03-09 11:50

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